ラブちゃんの事件簿 -2ページ目

ラブの生息地と行動パターン

このブログの中心人(犬)物の一人であるマルプーの『ラブ』。

彼女の日々の生息地と行動パターンの超略図をここに紹介する。


ラブ吉は2歳の女の子であるにもかかわらず、我が家の重責をになっていると自分で勝手に思い込んでいる。

したがって、まもちゃん父ちゃんとたみちゃんかぁちゃんを自分が守っているかのごとく日々屋内・屋外巡回にお余念はなく、また、通常勤務においては両者が見渡せる位置にて点検活動を続けているのである。

更にはとっても、丁寧なラブ吉。その行動範囲は廊下を超え、玄関先まで遠征し、さらにとおり一本先まで通行されている方々にまで気を配られているというすばらしさである。

町内すべてを点検配下においているつもりであるらしい。