ようやく読むことが出来ました!
「岸辺露伴、ルーブルへ行く」
私は美術館巡りも好きなので、感激です★フルカラーなのも嬉しい。
露伴先生の青春時代も見れて、よかったのですが、他のキャラも登場してほしかった!
ですが、細部にこだわりがあって、荒木先生の凄さを味わえました。
例えば、この場面。
美術館に到着した露伴先生のポーズは、ミケランジェロの「瀕死の奴隷」という作品のオマージュ★
そういえば、先日に行ったスペインの美術館にも、ジョジョ立ちを思わせる作品や、ジョジョに出て来そうな絵がたくさんありました。
ジョジョありき…
だったらいいのに!
二年前にも行ったんですが、改めてルーブル美術館に行きたくなりました
ビレッジバンガードでこの本のフランス語版も発見したので、今度入手したいと思います!
iPhoneからの投稿
「岸辺露伴、ルーブルへ行く」
私は美術館巡りも好きなので、感激です★フルカラーなのも嬉しい。
露伴先生の青春時代も見れて、よかったのですが、他のキャラも登場してほしかった!
ですが、細部にこだわりがあって、荒木先生の凄さを味わえました。
例えば、この場面。
美術館に到着した露伴先生のポーズは、ミケランジェロの「瀕死の奴隷」という作品のオマージュ★
そういえば、先日に行ったスペインの美術館にも、ジョジョ立ちを思わせる作品や、ジョジョに出て来そうな絵がたくさんありました。
ジョジョありき…
だったらいいのに!
二年前にも行ったんですが、改めてルーブル美術館に行きたくなりました

ビレッジバンガードでこの本のフランス語版も発見したので、今度入手したいと思います!
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