主人の母と入院 | Fu‐Se mama’Diary

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ふう(2006年6月生まれ)とせな(2010年8月生まれ)の姉妹とみおたん、まりあ(2013年3月生まれのmixtwin)の
子育て中心の徒然日記です。

先週主人の母がとても短い闘病生活を経て他界しました...
病がわかってからは、私自身医療に従事していることもあり、よくないことはわかってはいたものの。。。でもあまりにもあっという間すぎて空虚。
結婚してやがて7年。
お母さんと出会ったのも同じくらい。
見た目はメガネメガネをかけていることもあり強面な印象でしたが、中身はおっとりさんで優しく...妊娠しているとわかるといなやほら、スリッパ履いて温かくしなきゃと言ってくれたのを覚えていますラブラブ
私が仕事と家庭の両立を始めた頃、一時同居しギクシャクした時期もなくはなかったけど、なんだかんだこの7年余りには、一緒に出掛けることも多く、また孫の面倒をほんとよく見てくれて私が仕事と家庭の両立をこうしてやってこれたのはお母さんあってのこと。姑と嫁というと難しいことも多いけど、私自身は世間でいうような大変さをおもうことはなく、信頼していたので、これから先、もういないんだなぁと思うとほんと悲しいしょぼん
私の第三子の妊娠がわかったのは母の病気がわかった後で、正直、伝えてよいものか、迷ったけれど、主人が伝えるとほんとに、喜び、闘病中も自分のことより、私の身体を気遣ってくれていました。...あとから親戚に聞いた話では、孫が出来るから頑張らないとブーケ1と言ってくれていたそうコスモス
それを聞いてほんとに、嬉しかったラブラブ
大好きだったスヌーピーを見ればお母さんを思いだし、今でも主人の実家を言うときはばーばん家ドア
社員の健康と携わっている自分も今回ばかりは改めて健康の大切さを実感し、そして
なにより、当たり前があるのも命あってのことだということを再認識することに。

病気がわかったとき、いつかということはもうやめた!といった母。
それはスカイツリーに行きたいけど今は混んでるからなぁという話をしていたとき!
私は学生時代、もし自分の命があと一年と言われたら。。。というターミナルの講義で考えたことがあった!まさしくそのときの講義を思いだし、そして少なくとも動けていた間にスカイツリーに連れていってあげたかったなぁ♪と心残りは数知れず...
これから、第三子も生まれる中で、身近に頼れる母がいなくて不安だけど亡くなった母の生まれ変わりだから(告別式で親戚皆さんに言われたなコスモス)
とりあえず、元気な赤ちゃんを産むために
身体大事にしていきたいなと思います(^-^)
昨日私、早産予防のため、ロッカー術を出口を縛りました!切迫になりやすい経産婦のうえ、仕事をやめるにはいかず。。。

初めての全身麻酔になり、ちと大変なオペに。簡単だと思ってたから予想外。
局所麻酔が効かず、妊婦にはよくあることらしいが(-_-;)
半日さまよい、そして本日もゴロゴロです。改めて全麻って大変なんだと認識。
昨日はまれに見るお産ラッシュらしく...当直室に入院。
まだオペをする前から次々に産声が聞こえたけど、夜中も二人ほどラブラブ
看護師さんにゴメンね。うるさいかもと言われたけど、いゃあホヤホヤだけの産声だけは格別。癒されてましたラブラブ!

あて、明日から仕事にいく予定だけど行けるかな♪







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