明治後期から大正初期にかけての農村風景が描かれた小説。


子供の頃よく寝る前に読んでもらったのを

ふと思い出して再び読んでみる。


今もその風景が残ってるのか気になってフラっと小説の舞台となった場所へ。


唐子1



唐子2


唐子3


唐子5


こういう風景はいつまでも残っていて欲しいものですねえ。