リッチマンプアウーマンのドラマ中の言葉 先日、リッチマンプアウーマンのドラマを一気に見ていたら、personalfile というアプリケーションのインタフェースを考えている場面があった。その中の日向社長が言っていた言葉に”大事なのは、何を作るかではなく どう使うかだ” というものがあった。 本当に現実社会でも当てはまると思ったので、忘れないでおこう。
慣れからくる変化への拒絶 仕事をする上で、ある程度慣れは必要だと思う。でも 、慣れが常態化してしまい時間が早く感じるようになってしまうと、次の新しい仕事をした方がいいのではないかと最近感じる。 なぜか居心地がよくなってしまい大きな変化を嫌がってしまうのかもしれない。その時代にあわせて自分も変わり続けられるように、意識し続けたいiPhoneからの投稿
宇宙兄弟 先日、宇宙兄弟の「3次元アリ」の回を見た時に感心した(-^□^-)1次元アリ(前後のみ移動)、2次元アリ(前後左右のみ移動)、3次元アリ(前後左右に加え、上下)と手段が違う見方・考え方を持つことが大切だ。ということを簡潔に表現していた。どんな仕事でも同じような現象に陥ることがある。過去の成功、先輩方が築いたやり方 そこに疑問をもたずに、その世界(2次元アリ)にいつまでもいると、3次元アリの世界の手段を否定してしまう。確 かにその時代にはその方法がベストだったのかもしれない。でも時代は変わる。 じゃあ、どうやってその世界を感じてもらうかというと、自らその方向を示してリアルに実行することが必要だなと感じた。