http://www.kamuna.jp/fa/2010/08/04/985/
横田 尚哉さんが書いた本
問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門 をちょっと前に読んだ。
目の前にある、現象を分析し、それは何のため?誰のため?
と、整理しながら目に見えるようにしていく手法が書いてあります。
本の中では、案内板、点字ブロックなどわかりやすい例で書いてますが、
仕事などで出会う様々な、業務、システム、モノについて、この《考え方》
で考えてみると改善点を見つけるいい手段だと感じました。
興味がある方読んでみてください。