よくおまえこどもっぽいなと
いうことばを耳にするが
果たして、
おとなってなんだろう?
こどもってなんだろう?
改めてきかれるとよく分からない。
そんなことにスポットを当てるコーナー
おれてき哲学!
さて、今回は大人と子供の定義を考えましょう。
wikiによると
大人(おとな、adult: アダルト)とは、子供 に対して、成人 した人を意味する。さらには、精神 構造が熟成していて目先の感情 よりも理性 的な判断を優先する人、もしくは自立的に行動し自身の行動に責任の持てる人の事を指す場合もある。または理性を優先するという点から、妥協や周囲への迎合、事なかれ主義 などを、「大人の考え」「大人の都合」「大人の事情 」などと揶揄して言う場合がある。
子供(こども)は、年齢 の若い者(年少者)、未成年者 (成年 に達していない者)、親もしくは大人 の庇護を受けている者、小人 (しょうにん)を指す。または親族 において、親 などの前の世代 にあたる者に対して息子・娘などの後の世代にあたる者を意味することもある。
この場合は
大人≒成人と捕らえている。
たしかに、
成人式を過ぎたら
大人の仲間入りとも言える。
酒、たばこ、もちろん車も乗れる。
ただ、よくいう
お前も大人になったなぁというのは
成人以降のひともいれば
逆に小さい子にも大人になったなぁという場面があるだろう。
ただ、大まかに俺が考えるのは
一人暮らしをはじめたら確実に大人だと思う。
親からの独立。それができたら
大人だと思う。
まぁ小さいことなら大人になったなぁと思うことがある。
例えば、ちん○に毛がはえたときは
まぁだれもが大人の仲間入りを意識しただろう。
ほかにもできなかったことができたり
親の身長を超えたときなどなど、人それぞれである。
-----結論------
大人、子供の基準は人それぞれ。
ちなみにおれは体の毛がもじゃってきたとき!