午後のお昼寝時間の前にちっとブログなど。
それでは、ラウンドの振り返りの後半にいきたいと思いますね。

前半がまさかの6オーバーとあり得ない事になってしまい、このままだと80台かベスト更新かなんて、良からぬことを考えてしまいました。
へっへっ
そんな浮ついた気持ちのまま、スタート時間早かったので、トイレ休憩だけでそそくさと10番ティーへ向かいました。

No.10-PAR5 → 9(2) OB×1
完の璧なティーショットは、フェアウェイセンターに。そこからのW#5がまさかの右プッシュで右の崖へ一直線。打ち直しも同じ方向でしたが、崖の中腹にとどまってくれてました。

そこから劇左足上がりからI#8で上手く振れる訳もなく、刻み刻みで気がついたら7オンで+4でしたわ。
ティーショットでI#6がトップしてグリーン面まで届かず、打ち上げのアプローチも距離合わずでボギーに。
No.12-PAR4 → 6(1) OB×1
ティーショットを引っ掛けOBやらかして打ち直しは完璧にフェアウェイに。寄せワンからダブルボギーで抑えれました。

No.13-PAR5 → 9(1) OB×1
フェアウェイからの2打目で、W#5がまた右へプッシュして林の中へ。

打ち直しから安全にグリーン周りまで運んだつもりが、バンカーにハマったのが最後で、バンカーショットをホームランしながら、気づいたら+4でまた大叩きになりました。

No.14-PAR4 → 4(1)
2つに別れたフェアウェイの間のラフからPWでの2打目はわずかにグリーンを外し、そこからアプローチはOKパットでパーに。

No.15-PAR4 → 5(2)
ティーショットを引っ掛けて左ラフにハマり、I#8のハーフスイングで狙ったグリーンは止まらず奥へオーバー。下りのアプローチはビビって突っ込めずのボギーでしたわ。
No.16-PAR3 → 3(1)
I#8でのティーショットは、右に外れてもアプローチが寄ってくれて、寄せワンのパーにできました。

No.17-PAR4 → 4(1)
自己満足のティーショットは、谷をしっかりと越えてフェアウェイに。

残り110yd前後をPWで狙うも左に引っ掛けて、ラフからのアプローチに。これが上手く寄ってくれて1パットのパーとなりました。
へへ
No.18-PAR4 → 4(2)
最終ホールのティーショットは、左ドッグレッグなのにスラって奥の右ラフに。奥に切ってあるピンに対してI#9でしっかり距離合わせたつもりが、馬の背の傾斜に負けて右に下っていき距離残りました。

そこからロングパットのバーディトライは、一筋違いでカップを外れてパーとなりました。
ただ、OB3つがないだけで、6打も変わるかと思うと勿体無いとしか言えませんよね。反省しかないですわ。

パーオンが2つしかないのに、パーが8つあるのは少しは頭を使えるようになったと言っていいでしょうか。ただ、グリーンを捉えることがなかっただけにパットが少なくなったとも言えますかね。

天気も良くなり、時間もあったので、後半のリベンジも兼ねて、追加ハーフを行く事にしました。
どうなったかは、また後ほどでという事で。

では。。。(=゚ω゚)ノ







