いや~、寒かったですわ。。。(´□`。)



解っていましたが、身体が秋までの気温しか対応していないようで、後半になると風も強くなり、『帰りたい病』が発生してきましたわ。



それでは、連チャンラウンドの1日目ですぅ。。。o(^▽^)o



さて、前日の天気予報とはちと違い、雨も降らない曇り空の中、家を出発しましたが、宍道湖がかなりの波しぶきを上げておりましたので、風速8m/sくらいだったと思いますわ。



今日は、いつもの練習場のOさんに誘ってもらい、『出雲空港カントリー倶楽部』 にお邪魔しました。



少し、早く到着しましたので、レンジで25球打ちましたが、アイアンがシャンクしまくりでパニックになりました。。。(´・ω・`)



かなり、知らない方々が哀れな目で見ていたのを覚えております。


気持ちをパッティンググリーンで落ち着かせて、INコースからスタートですわ。


では。



いつものように『元気ゴルフ』 もありますが、今回はGPSナビを忘れてましたので、当てになりませんので。。。m(_ _)m





<No.10-396y・Par4> → 6(2)

ど緊張のティーショットは、軽いフェードでフェアウェイセンターに。

残り180yの打ち上げを刻みをかねて『I#7』で花道に。。。なんと、これがシャンクで右ラフに。
あわてた次打は、グリーン左のバンカーに。

1回で脱出できましたが、距離残して2パットの『ダブルボギー』スタートとなりました。



<No.11-318y・Par4> → 4(2)

ここでもティーショットがフェアウェイに。

残り100yちょいの打ち上げを『I#9』でナイスオン。

緊張のバーディーパットは、カップの手前で右にはずれて、『パー』でした。



<No.12-313y・Par4> →7(2)

ティーショットは、まずまずでしたが、『I#7』のシャンクでOB杭手前までtんだり、木の根元で打てずにアンプレアブルしたりと、ばたばたと本日最初の『トリプルバギー』ですう。



<No.13-176y・Par3> → 5(3)

『I#5』のティーショットは、ダフってグリーン手前に。

ウェッジでグリーンに乗せましたが、距離残して3パットの『ダブルボギー』ともったいないことしましたわ。



<No.14-352y・Par4> → 5(2)


『W#1』のティーショットが力が入り、右プッシュして右の斜面に。グリーンは見えませんが、『I#8』で打った球は、グリーン手前まで。ウェッジで寄せて、2パットで『ボギー』となりました



<No.15-457y・Par5> → 6(1)

ここは、2打目の『U#4』でダフッたり、グリーンまで100yをショートしたりしてましたが、1パットで『ボギー』とおいらにしては、最高のロングホールでしたわ。



<No.16-175y・Par3> → 3(1)

30y強の打ち下ろしのショートですが、『I#5』のティーショットがグリーンエッジにつき、パターで寄せて、タップインで、『パー』と好調なホールが続いてる感じでしょうか?



<No.17-398y・Par4> → 5(2)

またしても『W#1』のティーショットで力が入り、激スライスで右の池まで巻いていきました。

。。。ところが、OB杭手前のネットにかかってセーフとなり、救済受けて、『I#7』で残り80y地点まで。

ウェッジでグリーンを捉えましたが、距離があり2パットでおしい『ボギー』となりました。



<No.18-471y・Par5> → 7(2)

隣接している「No.9」とは、黄杭で区切られていて、越えたら1ペナなんですが、そう考えていると『W#1』のティーショットがフックしちゃうんですよね。

『I#7』のレイアップでフェアウェイに。『U#4』の4打目が残り40yの花道に。

アプローチの『52°W』がすくったようになり、距離が残り2パットで『ダブルボギー』で前半が終わりました。



IN:48(17)



∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



自分でも、びっくりですわぁ。



けっこう、ダフッたりトップしたりして、バタバタしてたつもりですが、おいらにしては、かなり立派なスコアじゃないですか~。。。



そうそう、シャンク対策に



・ゆっくり振る。



・払い打つイメージ。



この2点だけを気をつけていたら、案外と上手くいってますわ。



気をよくして、食事に入りましたが、ここで外の様子が一変してしまいました。



激しい雨&風と雷により、アラレも降ってきて、帰ろうかという話も出るくらいでしたわぁ。




これだと、後半は、天候との戦いがあるかも知れませんね。



<No.1-340y・Par4> → 5(3)

スライサーにとっては、最高のコースです。右ドックです。狙い通りのスライスで、風にも助けられて残り80y地点に。

『52°W』で見事パーオンに成功しましたが。。。グリーン上で風を気にしすぎて、3パットをして、『ボギー』とせっかくのバーディーチャンスも生かせませんでしたわ。



<No.2-162y・Par3> → 5(3)

先ほど、味方だった風に『I#5』のティーショットが叩き落されて、グリーン手前おバンカーに。

出すことしか出来ず、距離残して、連続3パットの『ダブルボギー』ですわ。



<No.3-402y・Par4> → 8(1)

『W#1』のティーショットは、風を切り裂いて軽いドローでフェアウェイの左に。ここまでは、良かったんですが。。。

2打目の『U#4』がどトップしたり、フェアウェイセンターにある木にわざわざ当たりにいってくれたり、そこから『I#7』がダフりまくったり、バンカーからホームランしたりと、バタバタとしていて、気づいたらダブルパーの『8点』でしたぁ。。。



<No.4-325y・Par4> → 7(2)

ティーショットがスライスで右の林の下に。

『I#8』で狙えると無理をしてしまい、木に当たり目に進めず。おまけに3打目もダフったり、バンカーに入ったりと2ホール連続バタバタゴルフで、『トリプルボギー』でなんとか終えれました。。。



<No.5-510y・Par5> → 7(2)

めちゃめちゃ左からのアゲインストの中を『W#1』でティーショットですが。。。予定通りにフェアウェイ左に打ち出した弾道が右に大きく曲がり、右の崖下です。

プレ4覚悟でいましたが、下のネットに残っていました。『PW』でレイアップでフェアウェイに戻して、残り200y以上ありますので、『U#4』で花道狙いでしたが。。。またトップしてしまいました。

『I#8』もショートして、グリーン手前でしたが、ウェッジで5オンして2パットで『ダブルボギー』と崖下に落とした割にしのげてるともいました。



<No.6-319y・Par4> → 6(3)

池越えのティーショットは『W#1』で、アゲインストの中をナイスドローでフェアウェイ左のラフに。俗にファーストカットという場所かな?

残り130yくらいでしたが、風を考えて『I#7』でグリーンを狙いましたが、カット気味になってるんでしょうね。風に戻されて、右の花道でしたわ。

30yアプローチを寄せきれず、イマイチ集中できずに、3パットしてまい『ダブルボギー』とふがいない感じが続いてますわ。。。




さぁ、あがりの3ホールですわ。



毎回恒例の<3ホールで+3>を目指してみますよ。




<No.7-416y・Par4> → 5(2)

”HDCP=1”の長いミドルですが、激しいフォローとなってます。ティーショットが完璧に芯を食いましたが、フェード回転でフェアウェイセンターに。好ポジションですわ。

せっかくの風ですから、2オン狙いましたが、力が入り、トップで150yころがりました。(笑)

ウェッジで6yにつけましたが、2パットで『ボギー』とまずまずの展開ですわ。



まずは、『+1』ですね。



<No.8-184y・Par3> → 4(2)

めちゃめちゃ悪さしてる強風君に、ティーショットを邪魔されてグリーン手前に。

アプローチで1ピンにつけても、パットがぱっとせず、『ボギー』と勿体無かったですわ。



これで、『+2』です。あとがないですよぉ~。。。




<No.9-563y・Par5> → 7(3)


左からの風にビビリながら『W#1』でのティーショットは、真っ直ぐプッシュして右の窪地下のバンカーに。

顎が高くフェアウェイに出すだけしか出来ず、残り250y以上ですわ。

一か八かの『W#3』が偶然にもちょうど良いトップをしてくれて、低弾道で残り100yのフェアウェイに。

立っているのがやっという位のフォロー風の中を『I#9』でピンまで12y地点にオンしました。

ここからが、まずかった。下りのスライスをフックと間違えて、2yオーバー。そこから2つかかり『ダブルボギー』でホールアウトですわ。



お、なんだか後味が悪い『+4』で締めることになりましたね。。。(-。-;)



さて結果は



OUT:54(21)






TOTAL:102(38)








終わってみれば、最近ではまずまずのスコアとなりました。




。。。が




もっと上手くやれば、『100切』出来たんじゃないの!?



あのダフりやトップやらが1打でもなかったら?



あの3パットが2パットだったら?



『たられば』は言ってはダメということは、十分解ってるつもりですが。。。





今回の『良かったこと&悪かったこと』を明日のラウンドにぶつけてきますわ。



では。






<長文につき、申し訳ございませんでした>