=睡眠手話のち音楽時々読書温泉= -4ページ目

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最近はすっかり 運動もせずメタボに
ろう文化が知りたくて 手話にハマってます






随分と ご無沙汰しております



と言っても 誰も見てませんね



ひとり言ということで まずは・・・













ひと月ほど 遅れてはいますが





早速 平成26年の目標の反省



どうなったのか と言うと・・・














1 ハーフ・マラソン大会に 2回以上


  フル・マラソン大会に 2回以上


  それぞれの大会に参加し 完走する






  結果は、それぞれ1回づつのみ しょぼん


  しかも フルは途中33kmで リタイア ショック!















2 ある資格を ゲットする



  結果は、やりました バッチリ !!



  2つの資格を ゲットしました チョキ


  お金も かかりましたけどね 叫び















3 中級の手話講座を 受講する


  全国手話検定試験 3級と2級を受ける




  結果は、やりました~っ !!


  すべて クリアーでした ニコニコ


  2級合格は 本当にうれしかった グッド!

  
  











  で・で・でェ・・・ つい最近 勧めもあって


  登録手話通訳者の試験を 受けたのです

 


  なんと 合格しました クラッカー



  この2年弱 我武者羅に勉強してDASH!



  努力が認められたようで 感激ですアップ

  















4 循環器検診で LDLをクリアする


  

  結果は、今回は一回でクリアしました 合格


  最近は 再検査でやっとでしたが 


  スンナリ あっさり OK音譜














そして 平成27年の目標ですが



1 手話講座 上級を受講する



2 手話通訳士を目指す



3 フルマラソンを完走する



4 ある資格を取得する



5 目標に向かって転職する












今年は、幾つ達成できることでしょうか



乞う ご期待 !?



今年は 月1回は ブログ更新しよっと 目













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手話の読み取りも儘なならないけれど


ついに 手話の会に入会しました








ろう者の方が 書かれた本の中に


日本語対応手話は 手話ではないと









言語と認められた手話は


ろう者が昔から使ってきた手話であると









つまり 日本語対応手話は


日本語を形にしただけであるという









何も知らない 聴者は


どちらも 同じ手話と思うでしょう









言語は文化であるから


手話の存在が ろう者文化を成す









故に 日本語対応手話は 日本語で


手話ではないと言う 同じではない主張









当初は なるほどなぁ と思っていた


自分には 手話の習得は無理な話









でも 最近は疑問を持つように


なぜ 手話が言語と認められたのか









ろう者の文化を守ることが目的なのか


手話を国民に認めさせ普及させるためか









前者は ろう者が昔から使う手話


後者は 日本語対応手話であろう









難聴者は 生まれながらの方だけではない


病気 薬害 事故などの中途失聴者もいる









全てを 網羅することは難しいのであろう


まずは 日本語対応手話を勉強して









ろう者が使う 本来の手話表現を


習得していきたいと思うのです






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自身の価値観をもって


他人の言動を 批判し


常識と言って強要する









その価値観はどこから


生まれたのであろうか


根底にあるものは何か 









ある国の高官の方が


イルカの追い込み漁が


非人道的であるという








理由の如何を問わず


人として守り行うべき道を


外れている らしい









高等生物であるから


イルカやクジラは だめで


牛 豚 魚は問題ないのか









自由も知らない 家畜を


人の都合だけで 殺戮し


それを食する者たち









八百万の神が在られる日本


その精神が希薄になりつつも


「いただきます」の精神を持つ








唯一神の価値観をもって


他国民を批判することは


危険であり横暴でしかない









ある国の神聖な動物が


他の国では食材となると


野蛮人なのであろうか









グローバルな価値観とは


一体全体 どこにあるのか


いや 存在するのであろうか









生きるために命をいただく


その感謝の気持ちを


決して忘れてはいけない









生き続けるということは


命の犠牲の上にある


目を背けてはいけない








いかなる命も大切であり


粗末にしてはならない


これは絶対的なものであろう









価値観を 押し付け合い


私利私欲に 走るならば


争いが無くなることはない









人は 地球を根こそぎ蝕み


自己破滅に突き進む


ウィルスになるのだろうか









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