なんとかしなくちゃいけない。
このままだと日本はダメになっちゃう!
今こそ、思い切った対策が必要!!
そんな中、ツカサの川又三智彦社長の構想は素晴らしいと思う。
1990年3月27日、大蔵省からの「不動産融資総量規制」という1通の通達で、億万長者から一気に1000億円超の借金を抱える身になった川又社長ならではの経験と発想。
ただ不平不満を言うだけでなく、この事態を打開すべき方法を一人一人が真剣に考えるときがきていると思う。
政治家は・・・あまり頼りにならない・・・。
川又三智彦社長の日記はコチラ
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内定取り消しもヒドイと感じる。
内定式を済ませてわずか数週間で取り消しってどういうこと?
1年間、ただ働き同然の待遇でもいいから雇ってほしい人もいるはず。
せめて、何年後かに景気が良くなったときに、「優先入社資格」を与えて欲しい。
この時期に内定取り消されては、就職活動も無理でしょう。
契約期間内のリストラもどうかと思う。
せめて契約期間後の更新なしにしてほしい。
正社員のリストラも大量過ぎる。
全役員全社員大幅給料カットで乗り切れないのか。
あ~、またこれで、自殺者と不本意な事件が増える。
「自分さえよければ」の考え方じゃなくて、「みんなで協力して乗り切る」政策はないのだろうか。
そんな中、本日、公務員にボーナス支給。