小澤スネオ民主党代表が辞めるとか?それを慰留しようとする鳩山幹事長をはじめとする党内執行部。どちらも見苦しい。そしてこちらは同じ鳩山でも弟の法務大臣。『私の友達の友達はアルカイダ』バリの中心部爆破計画の情報を事前に入手していた。日本人を含む死者を多数出したバリ島爆弾テロ事件。遺族が知ったら『これが日本の法務大臣か!』怒るのは当然。知ってて言わないのもいけないがそれを今、自慢げに話す神経がわかりません。名門?政治家故の甘えか或いは人として未熟なままに大人になったのか?言葉、思考の軽さ。なんでもしゃべりゃぁいいと言うわけじゃない。言葉で墓穴を掘っている。次元は全く違うけど『ウチの事業所。評価高いんです。利用者の○○さんがよくできるヘルさんばかりといつも言ってくれてます』とよくサ責の例えに出てきます。それなら評価落とさないように気をつけてと私も数ヶ月入らせてもらいました。一月もして気心が知れるようになるとポロポロと出てくるんですわ~これが。『□□さんはどうも気がつかない人。△△君は声掛けを省略する。××さんは先読みが出来るタイプ。手際がいい』シビアな目でよく見ておられます。3年以上もヘルパーさん見てるわけですからその評価は鋭い。それでも表面上は『みんなよく出来たヘルパーさんばかり』としか言わない。サ責もケアマネもその部分しか聞いてない。サービスを受ける側の知恵なんでしょう。言葉を重くも軽くも使い分けられる。『評価の高くない人、嫌な人が続くとストレスになりません?事業所に言ってみたらどうですか』『言わなくてもそういう人はそのうち辞めるやろ』なるほど!『ところで私は?』『あんたは最高。だからこんな事話すんや』(上手いねぇ)・・・しゃーけど私も辞めました。(笑)