今日5月23日は恋文。ラブレターの日なのだそうです。語呂合わせで殆ど年中「何かの日」に当てはまるような気がしますがこんな日もあっていいかな?と一人思う今日この頃・・・(出す宛も無いのに・・・?ほっといて!)昨日映画の事を記事にしました。私だけかもしれませんが昨今の映画界はネタ切れ?でもないのでしょうにこれまでタブーだったものを映像化する傾向が感じられます。従来なら当然カットされていた残酷で実際に人が殺戮されるシーンや性描写。この映画も日本はともかくキリスト教文化の欧米ではかなり抵抗があるテーマ。話題の「ダヴィンチコード」。キリストとマグダラのマリアが結婚して一児をもうけ、現代も血統が続いている。それをカトリック教会が隠す。ダヴィンチがモナリザに託した秘密とは・・・大胆といえば大胆。海の向こうでも賛否両論のようです。でも人間キリスト。興味あります。「明日の記憶」とともに見てみたい作品です。・・・たぶん行けないとは思いますが
