町を歩く時に
わたしの前に立たないでほしい。
わたしは あなたに従ってしまう。
わたしの後ろにも立たないでほしい。
わたしは一人になった気がして 困ってしまう。
だから わたしの横にいて
対等な人間として アドバイスしてほしい。
     「ピープルファースト・本人のことば」
私のガイド職としての原点です。