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【Innolifeより】

ミュージカル『シャウティング(SHOUTING)』に出演するビッグバンのメンバースンリが、メンバーが見守ってくれているので頑張りたいと覚悟を明らかにした。

スンリは12日、ソウル瑞草区ハンジョンアートセンターで開かれた、ミュージカル『シャウティング』のプレスコール舞台に参加した。日本と韓国を行き来する忙しいスケジュールの中で、ミュージカルの練習に没頭したスンリは、ミュージカル俳優たちの汗と情熱を見て、自分自身を鞭打つ契機になったと語った。
スンリは「ビッグバンが日本でデビューして、忙しい活動を終わらせると同時に休む間もなくミュージカルの練習室へ向かった。数十回も飛行機に乗って活動した。確かにカンシャクも起こしたし、練習したくないときもあった」と話した。しかしスンリは「練習室に到着して、汗を流しながら情熱を傾ける俳優の目を見れば、練習したくないと思った自分自身が恥ずかしかった。俳優の方々やスタッフと熱情的に準備して、自分自身を鞭打つ機会になった」と語った。

スンリはまた「3ヶ月前からデソン兄さんと私は本当に熱心に練習した。デソン兄さんに愛着が多かったし期待も多かった。一緒に舞台に立つことができなくて非常に残念だ」、「デソン兄さんの一日も早い快復を望む」と語った。スンリは交通事故で舞台に上がることができないデソンの分まで、熱心にしたいという覚悟を表わした。スンリは「メンバーとの通話で、T.O.P兄さんがデソンの分まで頑張れと励ましてくれた。Gドラゴン兄さんは、まともに準備しなければ見に行かないと、リーダーらしく励ましてくれたし、テヤン兄さんは思った通りにしろと応援してくれた。メンバーが見守ってくれているので、さらに熱心にしなければという気がする」と語った。


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