こんにちは🌈。
我が家🏡は山を背にした高台にあり、お向かいの山からの日の出🌄が、玄関を開けるとちょうど拝めます😃。メチャいい場所😍☝️。
新鮮な空気、空が時間🕔の経過と共に変わっていく様子、天の高さ、雲☁️の流れ、当たり前だけど、一日として同じ日はなく。
この壮大なスケールを創造できるのは、やっぱり神様しかいない❣️と、思います💕😃
🌈天から神様が見ていると思ってごらん。
神様のことが好きな人は神様に愛される。「思い❤️」は伝わるものだよ。見えないものが見守ってくれていると思うと、陰で悪いことはできないからね😊。
ひとり
🌈『ハローのぶちゃん』質問コーナーより🌈
簡単なんです。
『行動🚶♀️を』しないと、『つまらない😪』と思うように 出来ているんです。
そして『つまらない😪』が大きくなると、動けなく🛏なりますから😄。
ひとりさん語録に
『スピードが命❣️』
動かないと、人生 つまらなくなりますよ😊
行動しても🚶♀️、目指す場所🗻で心が変わりますね。
下↘️を目指せば、暗くなる😨。
同じ(中)➡️事では、つまらない😪。
上↗️を目指せば、面白い😍。
上↗️、中↔️、下↘️、労力は、同じ🟰😊
同じなら、面白い 🤩を目指した方が人生楽しいですね💕
新しい事は、楽しさ満載、学び満載🤓
学ぶ🧐ために生まれてきたのに、
学ばないと『つまらない😪』と思うように出来ていますから💡☝️。
『地球🌏は、行動の星』ですから、
慣れ親しんでいることより、新しい事を☝️💕。
(ハローのぶちゃん質問コーナーより)
🌈🍀作家の故三浦綾子さんの人生は難病の連続だった。
二十四歳で突然高熱に倒れて、
十三年に及ぶ肺結核との闘病が始まる。
当時、肺結核は死に至る病だった。
入退院の繰り返しの中で、三浦さんは自殺未遂も起こしている☺️。
さらに悲惨が重なり、脊椎カリエスを併発。
動かせるのは首だけで寝返りもできず、来る日も来る日も天井を目にするのみ🛏。
排泄💩も一人ではできず、すべての世話はお母さんがした。そんな生活が4年も続いた。
そこに一人の男性が現れて結婚を申し込む。その日から薄紙を剥ぐように快方⤴️に向かい、二人は結婚💒する。
綾子さん三十七 歳、光世さん三十五歳だった。
そして綾子さんの書いた小説『氷点』📖が、
新聞社🗞の懸賞小説に当選🎯、作家への道が開ける。
しかし、その後も病魔はこの人を襲い続け、
紫斑病。
喉頭がん。
三大痛い病といわれる、帯状疱疹が顔に斜めに発症、鼻👃がつぶれる。
それが治ったと思ったら大腸がん。
そしてパーキンソン病。
次々と襲いかかる難病。
あなたなら、どう思います?
絶望😱するか、
人生を呪っても不思議はない。
だが三浦さんは常に明るく🎶、ユーモア🤪に溢れていたという。
「神様が何か、思し召しがあって私を病気にしたんだと思っています😄。
神様にひいき😍にされていると思うこともあります。
特別に目👀をかけられ、特別に任務💪を与えられたと..。
いい気なもんですねえ(笑)」
ボクもそうです。
この重い障がいは
神様から与えられた特別な使命だと。
三浦さんがこんな言葉を残している。
「九つまで満ち足り💕ていて、十のうち一つだけしか不満😩がない時でさえ、
人間はまずその不満😩を真っ先に口から出し、文句😤をいいつづけるものなのだ。
なぜわたしたちは不満😤を後まわしにし、感謝🥰すべきことを先に言わないのだろう」
(河村武明メルマガより)
最後まで読んで頂きありがとうございます💕。