いやったぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ!!

ということで、久しぶりのブログ更新です。(15日ぶりかな)

前回のブログを見てくれた人、ありがとう。

少し時間が取れたのでE判定大学の合否の結果を発表しちゃいます!(倍率⒈7くらい)

 

結論から言うと…

 

 

 

 

合格!!

 

 

やったねぇえええええ?

いやなんで???と思ったことでしょう。自分もそう。

タイトルでもわかると思うんですけどガチでE判定だったんですよね。

しかも内申点も⒊8、資格何も取ってないw

何で受かったか。結論として私は『面接』だと思う。面接結構自信あったのさ。

だから今回は、自分的面接のポイントを2つ話して行こうと思う。

まあそりゃ大学、学科によって内容は違うけどさ、まあ参考になれば幸いだね。

 

1つ目 大学について徹底的に調べた!

実はここだけの話、オープンスクール行ってないんですよねw

だからより一層他人より大学について調べなきゃなぁとは思ってた。

ここめっちゃ重要なんだけど、個人的にめっちゃおすすめの大学調べの方法は

 

市の公式ホームページの検索を使うこと!!(今回は例として長崎大学を使います。)

市のホームページの検索欄に『長崎大学』と検索をかけると

赤線引いてるとこ見たらわかると思うんだけど、大学パンフレットにはないような情報が出てくるんだよね。この方法は大学が行っている細かい取り組みもしれたりするからマジでいい。

自分は将来なりたい職業と大学が行っている研究内容を結びつけて志望理由を話した。

 

2つ目 トレンドはやはりAIだ!

最近話題といえばやはり『AI』ですよね。

AIに関する質問は情報学部だけでなく、医学部や経済学部でも問われることはあるでしょう。

そういう自分も面接の台本はAIに作ってもらいました。

 

ここでの重要ポイントは朝のニュースを見て、最新のAIのニュースを知っておくこと。

興味を持ったニュースは深掘りしてそのまま面接文に盛り込んでOK。

自分は台湾でAIに関する企業が発達しているというニュースを見たので台湾のAI会社を調べた。

 

余談なんだけど

これAI研究の際に見つけたんだけど結構面白いから興味ある人は是非w

まとめ

個人的にこの二つが特に決定打となった内容だと思う。

質問内容、圧迫面接、面接官のガチャがあるけどそれをぶち壊せるくらいには、

物事を調べることが合格のコツだと思うわ。まじで。

最後まで見てくれた人、付き合ってくれてありがとうございました。

このブログが誰かの助けになればなぁ。

 

 

追記 志望理由を資格を取りたいから。っていうのは弱いと思うんだよね。

一緒に面接した右の女子がファイナンシャルプランナーになりたいって言ってたけど落ちてた。

やっぱり何でその大学で学びたいのかっていう明確な理由がないといけないと思う。

ただアドミッションポリシーに共感したは誰でも言えるし、別に他の大学でもよくね?みたいな感じはする。それだけは注意点かなぁ。