今朝、通勤電車の中で、頑張ってブログを書いていた。かなり集中していたようで、何時にも増して、あっという間に降車駅に着いた。
とはいえ、まだ書きたいことの十分の一も書けていない。慌てて下書き保存を試みる。出口へ向かう人の流れに押しだされながら、何とか下書き保存した…した、つもりだった。
帰路、今日も残業で遅くなって疲れていたが、朝書きかけたブログの続きを書こうと、下書き保存を探した。
ない


下書きがない


あんなに一所懸命書いたのに…
結構いいこと書けてたのに…
後悔と悔しさが混じり合ったような、苦ずっぱい気分に浸される。
こんなことが人生には時々起こる。自分の中の目標達成への期待感が、自分の失敗で見事に打ち砕かれること。人には判らぬ自分だけの失敗。
今日は、「この失敗のお陰で、このブログが書けた」、と自分を納得させるしかないか。
失敗も 例えて見れば 一里塚
とはいえ、まだ書きたいことの十分の一も書けていない。慌てて下書き保存を試みる。出口へ向かう人の流れに押しだされながら、何とか下書き保存した…した、つもりだった。
帰路、今日も残業で遅くなって疲れていたが、朝書きかけたブログの続きを書こうと、下書き保存を探した。
ない



下書きがない



あんなに一所懸命書いたのに…
結構いいこと書けてたのに…
後悔と悔しさが混じり合ったような、苦ずっぱい気分に浸される。
こんなことが人生には時々起こる。自分の中の目標達成への期待感が、自分の失敗で見事に打ち砕かれること。人には判らぬ自分だけの失敗。
今日は、「この失敗のお陰で、このブログが書けた」、と自分を納得させるしかないか。
失敗も 例えて見れば 一里塚

