ナナモ様がかわいい・・・
どうも、ストーリーを進めていたらナナモ様の可愛さに気づかされてしまった秋人です
アルフィノ君が先行統一組織なるものを結成するそうでそのパシリ、お手伝いをすることになりましてその一環としてウルダハにも向かうakito君
人材勧誘を行ってウルダハを去るとナナモ様とラウバーン氏が何やらお話をしている様子
なるほどナナモ様はアルフィノ君の先行統一組織をあまり快く思っておられない様子
そして話題はエオルゼアのことからウルダハ内部についてに
今のウルダハはナナモ様(ウルダハ王家)を政治の中心に置くべきであるとする王党派(恐らくラウバーン一人?)と商人による自治を望む共和派に二分しており現状大きく権力を持つのは砂蠍衆(議会)での多数を占める共和派であり、ナナモ様は事実上象徴的な意味合いが強い・・・
そしてその共和派の一人が悪事を働いていても裁ける法が無く自身の無力さに涙ぐむナナモ様。゚+(σ´д`。)+゚
・・・ナナモ様可愛すぎて辛い・・・
正直今までは自身の環境を知りながら何処か諦めをもったキャラクターなのかと思っていたけれど今回のイベントで大分印象が変わりましたね~
自身の無力さを自覚しながらもその現状に抗おうとするが、抗うための術がない・・・そんな無力さに涙する・・・好き・・・(語彙力)
ラウバーンに駆け寄るナナモ様
きっとラウバーンもこの時はナナモ様に駆け寄りたかったんだろうなぁ・・・けれど立場がそれを許さない
それを自覚しているからこそラウバーンはラウバーンはナナモ様の隣に立てないし、駆け寄れない・・・
ナナモ様の後ろに控えるラウバーン・・・好き。
現状でウルダハが一番気になる都市になりました。(将来的な意味で)
ただしザル回廊、てめーはダメだ(よく迷う)




