みちくさ最短距離で頂上を目指すことほど退屈な物はない。自分の人生は道草ありきで豊かになっていると日々思います。茅ヶ崎から湯河原まで現場と現場の往復。その間、少し前まで解体で頑張ってくれていたⓇ-40を訪ね、工房橙の鈴木隆氏と談笑する。約束の時間に余裕を持たせるだけで、気持ちが豊かになってくる。こんな日々を続けるための努力は必死でしなくては・・・と言う訳で鈴木隆さん渾身の青瓷で、いつもの麦茶。贅沢~♪