どうも僕です。
今日は家が火事になって死ぬ夢を見た
「うわああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
死ぬ瞬間に目を覚まし、夢から逃げるようにベッドから飛び出た。
そして時計を見た。
9時50分
今日の面接は10時30分から
「いやああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
現実から逃げるようにベッドに飛び込んでもう一回寝た。
だが、現実を直視し、とりあえず遅刻だが面接を受けることにした。
ちなみに行きの電車で気づいたのだが、受付票が無いと受験出来ないと書いてあり、受付票は家においてきてしまっていた。
完全に開き直っていたため、10時50分に受付に到着したにもかかわらず
「10時30分に面接予約していたあきたつです!本日はよろしくお願いします!受付票は、忘れました!!!」
と悪びれることなく堂々と名乗った。
受付の人事も頭おかしいやつが来たと困惑した顔を浮かべていたが、ここで追い返したらトラブルになると
思ったのか面接を受けさせてくれた。
当日に知ったのだが、グループ面接だったので途中で乱入する形でグル面を受けることになった。
当然のことながら、面接官は俺に一切興味を示さなかったため、
なんとかアピールせねべなるまいと思い
他のやつの発言に対して
「おおおぉおぉ! なるほどぉぉ! ほぉぉぉぉん!!ほへぇええええ!!んんんぁああぁ!」
などハリキリ君になって相づちをうざいぐらいに打ちまくった。
面接終了後、一緒に面接受けたメンバーは僕一人を残して、ご飯を食べに行き、僕は一人会場を後にした。
ところで話しは変わるが、私が女性の髪の毛を見ることでその人の下の毛の濃さを判別することが出来る能力を有していることは、コアな読者には、もはや周知の事実であろう。
今日、次の面接の会場に移動するために街をブラブラしているとき、1人の女性の後ろ姿が目についた。
「こいつマ○毛ボーボーやろなぁ。マ○毛ぼーちゃんや。どえらいなぁ~。都会にジャングル出現や」
とか思いながら顔をちらっと見てみた。
なんとその女は・・・・!!!!!
りーちゃんやった