
*メモ*
*コード(和音)構成音のものさし*
①ルートの音を一番目とし鍵盤に指を置く。
②ルートから数えて大きい数の個数目の鍵盤に指を置く。
③以降、隣の鍵盤を1として数えて大きい数の個数目の鍵盤に指を置く。
これを繰り返すとコードを奏でられる目印となる。
どの鍵盤をルートの音にしても同じ結果のコードを再現できるものさし。
M:12345123
m:12341234
7:1234123123
m7:12341234123
M7:123451231234
6:1234512312
sus4:12345612
など・・・。
7thや11th,13thの音は最後の構成音の隣から数えて
3つめの音を付加していけばコードの完成。
*禁則進行*
代理和音から本来の和音にすすんではいけない。
×2→4、
×6→1、
×3→5、
*参考*
http://www.daxter-music.jp/