おはようございます晴れ



先日、10年ぶりくらいに

北海道へ行ってきました照れ


社員旅行で行ったので

自由度がない日もありますが

北海道の街と自然を満喫してきましたキラキラ



北海道への度は3度目

1度目は母と祖母とで女子旅

2度目はライブ



何度訪れても見つくせない

魅力あふれる大きな北海道雪の結晶


今回の旅で訪れた場所など

隙間時間で書いているため少しずつですが

レポしたいと思いますニコニコ







 ノーザンホースパーク


こちらはバーベキューなどのお食事や

お馬さんとのふれ合い

ポニーちゃんのショーなどを楽しめる施設


引退した競走馬も暮らしています馬



ノーザンホースパーク


行く前、自由時間の使い方ばかり検索してて

昼食場所となったこの施設

ご飯食べるだけと思っていたのですが…


馬好きの私、思いがけずテンションの上がる

施設に訪れることが出来ましたルンルン






園内は晩秋の装い紅葉
もう1週早ければ紅葉真っ盛りだったでしょうか

カサカサと落ち葉の中を散策
建物等がシルバニア初期の世界観にも似て
とてもいい雰囲気でした


黄金に輝く名馬
フサイチペガサス像もキラキラ

この名馬のオーナー様より寄贈された像とのこと

馬フサイチペガサス馬
1998年米国 ケンタッキー州で行われたサラブレッドのせり市「キーンランド・ジュライセール」にて、400万ドル(当時の価格で約5億6,000万円)で日本人オーナーに落札された馬。
翌1999年12月に競走デビューし2位と惜敗するも、翌2000年1月に2戦目にして初勝利。
その後はややグレードの高いレースである重賞での2勝を含む3連勝をあげ、米国競馬の最高峰ともいわれる「ケンタッキーダービー」に出走を果たします。レースでは1番人気に支持され見事優勝を飾りました。しかしながら、けがや体調不良などが重なり、同年の秋に引退が決定し米国で種牡馬となったフサイチペガサス。「スポーツのなかでもっとも偉大な2分間」ともいわれるケンタッキーダービーに勝利した名馬として、歴史に名を残しています。





馬車で園内を巡る事も出来ますニコニコ



馬車に乗ってみようかなと思ったのですが
せっかくなので
私は引き馬体験の方をしてみましたルンルン




 

たくさんのお馬さんたちが
担当してくれるようです


この日は
とっても綺麗な月毛の
『ゴールドラッシュ』が担当してくれました







かなり昔、数年だけ乗馬をしていたことがあって
懐かしく馬に乗りました
すっかり乗り方からして忘れてましたが(笑)

久々の馬上からの景色や
お馬さんとのふれ合い
格別の時間でしたキラキラ




記念に写真も購入
いい思い出になりましたルンルン




きゅう舎では可愛い子たちに
たくさん会えました

みんな人懐っこく
こちらを向いて出迎えてくれて
癒されますキラキラ







愛らしいポニーちゃんの
ショーもおすすめですラブラブ



 

この赤い実のなっている木
ナナカマドでしょうか??

鮮やかな赤色の実が
とっても可愛らしいですね

この旅の行く先々で見かけました照れ







 羊ヶ丘展望台



少しだけ立ち寄ったこちらの展望台
クラーク博士の像があることで有名です

資料館が複数あり
いろんな楽しみ方が出来ます


時間の関係上、
さっぽろ雪まつり資料館を中心に見学しました雪だるま


さっぽろ雪まつりは北海道で1度見てみたい
イベントの1つ


今では精巧で大きな作品がたくさんで
映像だけでも毎年楽しませていただいていますニコニコ

でもその起源は知らなくって
今回初めて知りました!


市民の雪捨て場だった大通公園の広場に、市内の中高生が雪像を作ったことをきっかけに始まったとのこと

そこから長き時を経て
歴史あるお祭りに

来年はどんな作品が見れるのでしょうかおねがい
楽しみですルンルン






 札幌市街


札幌の街流れ星

写真は言わずと知れた
札幌時計台とテレビ塔

よくさっぽろ時計台ががっかり観光地のひとつに
されてたりしますけど、私はそうは思いません

日本最古の時計台
おもりの力だけで動く仕組みや
建物の美しい外観もとても魅力的です


毎度、車窓からでしたがこの度初めて
近くでゆっくり眺めることが出来ましたキラキラ
1度は改修中だったような?

今はビルの合間に佇む時計台
その昔、時計台が出来た頃の景色を
見てみたいです照れ






夜パフェをいただきましたさくらんぼ
今はどの都市でもシメパフェが流行りですね


甘いもの好きとしては
あと1杯より最後にシメパフェ嬉しい現象ですピンクハート





この日頼んだパフェの構成表
盛りだくさんの内容ですラブラブ





朝から夜まで楽しめる
北海道、道南の旅飛行機
続きは②にて