最近美容好きの間で使っている方も多い
卵殻膜が高濃度配合されたブースター美容液
【卵殻膜】
今、美容業界で次世代美容成分と言われているこの卵殻膜
卵殻膜とはたまごの殻の内側にある0.07mmの薄い膜のこと
ゆで卵にした時、殻と白身の間に薄い膜があるのを見たことありますよね?
アレです

卵殻膜にはコラーゲン、ヒアルロン酸、約20種類のアミノ酸が自然含有されているのです
昔はケガをした時に卵殻膜を貼るとキレイに治るとか、傷跡がケロイド状にならないとか言われていたそうです
親鳥から産み落とされた卵が、親鳥から栄養をもらわずにひよこに育つ理由は卵殻膜に命を育む力があったということなのですね

この言葉を聞いて、皆さん何歳くらいからだと思われますか?
30歳?
40歳?
もちろん人にもよりますが、実際には20歳頃が最初のお肌の曲がり角と言われています
今までと何か違う…と実感するのは大体20代後半から30代になってからが多いのですが
20代でも油断は大敵
原因は体内酵素(酸化を防ぐ役割)の減少やターンオーバーの乱れ、コラーゲンやエラスチン・ヒアルロン酸といったお肌の弾力を保つ成分が減少していくため
いつまでも若々しくキレイでいたいのは女性の性
年齢と共に減っていくコラーゲンの代表はⅢ型コラーゲンといって、食べ物やサプリからでは補えないもの
Ⅲ型コラーゲンはベビーコラーゲンとも言われていて赤ちゃんのお肌に多く含まれているコラーゲン
卵殻膜はそのⅢ型コラーゲンの生成をサポートする素材とも言われています
今美容業界で注目されているこの卵殻膜
いくら良いと分かっていても、わざわざゆで卵作って卵殻膜を取ってつけて…は現実的ではないですよね

ビューティーオープナーは洗顔後最初に使うブースターなのですが、卵殻膜が90%以上配合されている卵殻膜高濃度配合美容液なのだとか
肌悩みを抱えて " なんとかしたい!" と思った女性社員たちが自分たちのために作った美容液なのだそうで
発売から8か月で15000本を完売したという実力派
卵殻膜美容液 国内売上No.1(※東京商工リサーチ調べ2017年7月~12月)で
@cosmeでもブースター導入液部門にて1位を獲得している卵殻膜美容液
なんとも輝かしい経歴

使う前から期待大

スポイトで1~3滴とり、お肌に馴染ませます
年齢とともにごわつき、しみ込みにくくなってきたお肌にもしっかり美容成分を届けてくれますよ
(気になる方は軽くピーリングしたり、ホットタオルでお肌を柔らかくしてから使ってみてくださいね^^)
ベタつきもなくサラッとした使い心地
使う前より化粧水の入りも良い感じがします

使ってみて驚いたのは速効性があるということ
ちょっとお肌の調子が悪いなぁと思った日の夜に使って翌朝起きると、ツルンとしている実感がもてるのです

私ももうすぐアラサーというよりアラフォーに近づくので、今より肌悩みは多くなりそうですが
卵殻膜の存在を知れたことは、これからの励みになるなぁと感じています
まだまだ身近なワードではないですが、今後グイグイ来そうな予感です



お肌の調子が良いとその日1日気分も良い

そんな日が少しでも多くなることをモチベーションに毎日のスキンケアを楽しんでいきましょう










