おはようございます!
ブログの更新が遅れました(^▽^;)
というのもネット更新手続きをし忘れていたせいで家でネットが使えず・・・
昨日今日は学校のPC室に引きこもっています。www
さて先日の土曜日に原宿のダイヤモンド社本社で行われた「日本復興を考える学生会議」に参加してきました!
日本全国の復興支援活動を行っている大学生が集まり、選ばれたファイナリスト30名が夏休みに専門家の話を聞きながら復興プランを考える・・・すごく面白そう!とすぐに飛びつき1席しかない夜行バスとって、東京にGo!
県立大の代表と一緒に本社に行くと70人くらいのたくさんの学生が集まっていて、ワクワク。
で、発起人の米倉教授のお話が始まったんですが。
「イノベーション!」
??
「有効需要!」
??
「堤康次郎!」
??
むむむ、よく分からないぞ?
混乱する頭の中わかったのはどうやらここに集まっているのは復興、つまり
「Build Buck Better=震災前より良い状態に戻すこと」
を目標に、日本人の新しいライフスタイルやビジネスモデルをデザインするという思いを持った学生たちで。
彼らは将来を見据えてマーケットとかビジネスとか考えていて。
僕たちにはそういう将来をみた視点はあまりなかったのですごい衝撃を受けました。
そして全然知らない話を聞くのは新鮮で刺激的で楽しかった・・・!!
この日はファイナリストに残れるかの最終選考会で、僕たちは将来のプランを持っているわけではありませんでしたが、自分の思うことをそのまんま言ってきました。
残れたら面白いけど、駄目だったらそれはそれでしょうがないなあと思います。
次の日にボランティアがあったのでドキドキ悶悶とした気持ちのまま飛行機で秋田に帰りました。
こんばんは。
今日はAKITAIDの話し合いがありました。
7月31日に秋田学生復興支援ネットワークで報告会があるのでその準備に追われそうな感じです。
ふと気付くと人数は増えてないのにやることは増えていてみんなキツキツ。
新しい人を探さなきゃなぁと感じています。
さて、Thank you for the worldプロジェクトについて少し変更点があります。
というのも実は海外の人にありがとうを伝える方法と、それを被災地への支援に結び付ける方法が曖昧だとずっと思っていたんです・・・。
何か良いアイデアはないか、そう思っていました。
そして考えました!
まず海外に行く人、プロジェクトに賛同してくれる人、そして被災地の人に「ありがとう」という簡単なメッセージを書いてもらいます。
Tシャツを着て海外に行く人はそれをありがとうと言いながら渡します。
そして「被災地の人に頑張れを伝えてくれないか」と頼み、今度は「頑張ろう」のメッセージを書いてもらうんです。
そして集めた応援のメッセージを被災地に送る。
こうして世界にありがとうを伝え、また世界から被災地への応援を伝えられるプロジェクトになると思うんですが・・・どうでしょう。
今日はAKITAIDの話し合いがありました。
7月31日に秋田学生復興支援ネットワークで報告会があるのでその準備に追われそうな感じです。
ふと気付くと人数は増えてないのにやることは増えていてみんなキツキツ。
新しい人を探さなきゃなぁと感じています。
さて、Thank you for the worldプロジェクトについて少し変更点があります。
というのも実は海外の人にありがとうを伝える方法と、それを被災地への支援に結び付ける方法が曖昧だとずっと思っていたんです・・・。
何か良いアイデアはないか、そう思っていました。
そして考えました!
まず海外に行く人、プロジェクトに賛同してくれる人、そして被災地の人に「ありがとう」という簡単なメッセージを書いてもらいます。
Tシャツを着て海外に行く人はそれをありがとうと言いながら渡します。
そして「被災地の人に頑張れを伝えてくれないか」と頼み、今度は「頑張ろう」のメッセージを書いてもらうんです。
そして集めた応援のメッセージを被災地に送る。
こうして世界にありがとうを伝え、また世界から被災地への応援を伝えられるプロジェクトになると思うんですが・・・どうでしょう。
こんばんは。
今日、大学の生協で文藝春秋から出ている「つなみ」という本を買いました。
被災地の子どもが震災、津波、避難生活のことを自分の言葉で書いた作文集です。
凝った言い回しや難しい表現のない素直な気持ち
拙い字に込められた思いに心が揺さぶられます。
今まで、「僕たちの将来のため」と大人たちは頑張ってくれました。
そrそろ僕たちも「子どもたちの将来のため」に頑張る時です。
子どもたちの将来が明るくあるために、そのためにも復興を頑張んなきゃいけないんだなぁと思いました。
今日、大学の生協で文藝春秋から出ている「つなみ」という本を買いました。
被災地の子どもが震災、津波、避難生活のことを自分の言葉で書いた作文集です。
凝った言い回しや難しい表現のない素直な気持ち
拙い字に込められた思いに心が揺さぶられます。
今まで、「僕たちの将来のため」と大人たちは頑張ってくれました。
そrそろ僕たちも「子どもたちの将来のため」に頑張る時です。
子どもたちの将来が明るくあるために、そのためにも復興を頑張んなきゃいけないんだなぁと思いました。