皆さん こんにちわ
秋田グリーンヒルよっしぃーです![]()
いやぁ~春ですね~
今日も眠いです・・![]()
こんなに眠いのは、きっと春だから。。という理由にしておいてください!笑
ほんとに毎年この季節は眠いんですよね~![]()
さてさて、今日は80切りのコツを書いちゃいまーす
一応こう見えても、大学でゴルフ部現役の頃は70台で安定的に回っていたんですよ~![]()
まっ、むかーしむかしの話ですがね・・・![]()
一応ボクの経験上の70台を出すコツ・・
それは・・・
ずばり・・・
“アイアンの精度を上げること”だと思います![]()
単純に70台の人ってプレーを見ていて、やっぱり上手ですよね。
ドライバーは曲がらないし、アイアンもうまいし、アプローチも寄るし、3パットはしないし、ショートパットは外さないし・・・何やっても上手に見える。それが70台プレーヤーです。
でも・・
70台の人のプレー内容を細か~く見てみると、やっぱりアイアンのパーオン率が高いと思うんですよね。
大体最低でも18ホール中、9~12ホールはパーオンするでしょうね。
もちろんパーオン率が上がれば、それだけパーであがれる確率が高くなるし、バーディーチャンスも増えます。
逆に言い換えると、スコアを崩す(ボギー以上)ホール数が、少なくなるということが言えますよね!![]()
もちろん70台プレーヤーだってボギーを打つし、ダボも打ちます。だけど、ボギー以上打つ可能性があるホール数を少なくすれば、絶対的に全体のスコアは縮まるんですよね~。
つまりパーオン率を上がれば、スコアを崩すリスクを減らすことができると言うことです!
現在スコアが80~85前後の方々はぜひ一度ラウンドをした際に、18ホール中何ホールパーオンしているかをチェックしてみてください。おそらくパーオン率が30%前後(6ホールくらい)ではないかなと思います。
パーオン率が50%以上(つまり9ホール以上)になれば、きっと70台が近づいてくると思います!![]()
ボクが大学時代にスコア75前後で安定していた頃は、やっぱりパーオン率が70%くらいはありましたからね~(ちょっと自慢!!
)
70台を目指す方々はぜひパーオン率にこだわって練習してみてくださいねっ!