久しぶりにディズニーランドに行ってきました
友達がミッキーに会いたいと言うので
仕方なく会いに行った
最初はうーんだったけど
会った瞬間におー
に変わり
ネズミの力に感動した
疲れたけど
まぁ楽しかったんで良かった良かった
今帰りの京葉線で
眠いです
シンデレラ城を横目に
Good night

今日はバイト先の
懇親会があり、西田さんの知り合いの麹町caffであったよ。![]()
(=⌒▽⌒=)
おもにオーガニック系の料理で、
めっちゃ旨かった![]()
西田さん、木下さんは東京の母かな![]()
西田さんには「かっこいい人になるために」みたいな講義され、田口さんは哲学について語ってもらった(^-^)/
「骸骨屋これも美人のなれの果て」夏目漱石の言葉なんだけど、人は誰でも死んでしまうということが言いたいらしい。
僕の周りにはまだ、ありがたいことに亡くなった人はいないから、よくわかんなかった。
ぼくには 死生観なんて全く身についていないわけで、
語ることはできない。
だからある程度年配の方と話す機会があると、つくづく思うのは、
言葉の重みが違うということだ。
普段何気に「好き」とか「嫌い」とか使うけど、年配の方は命がけで「好き」とか「嫌い」という言葉
を発している気がした。
命がけってことはその人のことを真剣に考えているということもできるだろう。
つまり本気で相手に対してぶつかっている。
これは死生観につながっている気がした。
話は変わるが今日、サークルおいていざこざがあったらしい。このサークル特有の人間関係の問題らしいのだ。
従業員さんとの関係で言い争いになった。
こちらが言うことも、大人が言うことも最もであったが、やはり、大人の意見は凄味が違った。
いくらこちらがものを言おうと、命がけで言っていない。だが大人は違う。自分の職業として意見を言っているのだから命がけである。
つまりはこちらが命がけで意見を言えば状況は変わるのかもしれない。
命がけでもの言おうと思う今日この頃でした。