今日はバイトの日
いつもどうり永田町に行った
資料作ったり
検索したり
充実してる(>_<)
しかも河野太郎さんのパーティーに参加させてもらいました
渡辺さんとかあんな大それたこと言っていいのかな(@_@)
とりあえず政治家は喋りを知ってる
改めて実感した
いろいろ出会いもあったし
てか帰りの電車で
太宰治の人間失格を読んだんだけど
俺と似てるのかなって
主人公は
自分を変人であると思っていた
だから皆に嫌われないように
無邪気を装おい
道化を演じる
そしていつのまにか本当のことが
言えなくなる
僕も昔はそうだった
人に対していいように見せようとして
表を見せない
それは虚の自分であって
本当の自分ではない
虚の自分=you
正の自分=I
つまり1人の人間の中で youを見ている
それって悲しい
虚の自分では焦燥感と悲壮感しか感じられない
そういった意味で人間失格という作品は
いい教訓だ
視点を変えると
虚の自分見てるのって
特かなって
要するに虚の自分と反対の行動を取ればいいのだから
正と虚
決して交わることのない二項対立
そこには人間の生の拠り所である
欲という壁がある
一切の欲を捨てきって
生きて行きたい
何が言いたいのかわからなくなったけど
自分の思うままに生きよう
明日も言ってやろう
YESとNO
はっきりと
今日は
友達と大戸屋で約三時間ぐらい
話した
やっぱり例えが下手だな
言いたいことのロジックは頭の中にあるのに
口からでる瞬間に
唾液で溶けるみたいに
何が言いたいのかわからなくなる
物事を分かりやすく説明したいのに
それができない
古人は引用が上手い
うまくなりてぇ
話の中で嫌いについて議論してたんだけど
俺って
その人のこと本当に嫌いなのかって
一つわかったのは
嫌い=嫉妬
なのかな
ある部分ではその人のこと認めていて
自分にないものをもっているから尊敬もする
それが自尊心を傷つけ
嫌いに なる
俺はコンプレックスの固まりか
コンクリートか
嫌いってことはその人の良さを認めてるわけで
なんて
器の小さな男なんだろう
明日はそいつの前で
言ってやろう
『お前、カッコイイ』
って
それを心の底から言いたい
『同じ魂と誇りをもった2人が
生きているうちに
心の底から
偏見や個人の利害関係
嘘といった生の拠り所を脱ぎ捨て
お互い丸裸になって
話がしたいもんだ』
カリギュラより
友達と大戸屋で約三時間ぐらい
話した
やっぱり例えが下手だな
言いたいことのロジックは頭の中にあるのに
口からでる瞬間に
唾液で溶けるみたいに
何が言いたいのかわからなくなる
物事を分かりやすく説明したいのに
それができない
古人は引用が上手い
うまくなりてぇ
話の中で嫌いについて議論してたんだけど
俺って
その人のこと本当に嫌いなのかって
一つわかったのは
嫌い=嫉妬
なのかな
ある部分ではその人のこと認めていて
自分にないものをもっているから尊敬もする
それが自尊心を傷つけ
嫌いに なる
俺はコンプレックスの固まりか
コンクリートか
嫌いってことはその人の良さを認めてるわけで
なんて
器の小さな男なんだろう
明日はそいつの前で
言ってやろう
『お前、カッコイイ』
って
それを心の底から言いたい
『同じ魂と誇りをもった2人が
生きているうちに
心の底から
偏見や個人の利害関係
嘘といった生の拠り所を脱ぎ捨て
お互い丸裸になって
話がしたいもんだ』
カリギュラより
