さて、2週目も終わり3週目。ようやっと自由気ままにカオスwwwwなキャラでプレイすることができます。
※思い出したようにプレイ中のすとれんじじゃーにー3週目のログを、これより記載していきます。
※ネタバレあります。前提がネタバレです。でも一応固有名詞とかはぼかして書いていきます。そのつもり。
※2009年発売のゲームとはいえ、未プレイの方はご用心ください。
さて。
「ただの ニート」が新世界の神になった(違)ところで、引き継ぎ3週目プレイです。
今日の目標はAまで。
まず開始すると、現状の説明からはじまります。
ふんふん、そうか異常気象…ふんふんなるほど、みんなオカシクナッチャッテルノネー←
どうでもいいけど、キャスターのお姉さんが意外と好みのタイプだったりする(心底どうでもいい)
人間の行いのせいで発言したとみられる不思議空間に対して、いろいろ試してみたけど、やっぱ無人機じゃダメだ!ということで、各国の精鋭?の連合群が送り込まれることになりました。
と、この時点でこれどこのフェアリィ?な気持ちになりますが、このメンバーはちゃんと「精鋭」なのでご安心ください。
…まぁ一部左遷っぽい人もいますけど…一応みんな志願制?のはずなんで。
さて、そんなこんなで異空間にぬっこんでみることになったのですが、ぬっこむ前に士気向上の演説がはじまります。
おお包容力のありそうなおっちゃん(隊長)だなぁ!とか、技術士官…あなたたぶん上司のセクハラを訴えて、ここに左遷されてきましたね?と疑いたくなるような金髪のお姉さん(笑)とかの演説をまったり聞いていると…
「自己紹介してくれ」
…なんですと?ちょっと待て、もうすぐ突っ込むぜ!っていう準備走行中にまさかの自己紹介www
基本的に、引き継ぎの時は前の周の名前がデフォルト入力されているのですが。
…それじゃつまらないので、今回の名前「チキン ナゲット」にけってーい!←
チキン隊員などと弱虫呼ばわりされていますが、中身はただのチートです。安定。
自己紹介後、隊長に握手を求められます。…が!今回は自由に生きよう(カオスの道を突っ走ろう)と思っているので、手は差し出しません。そもそも、なにが悲しくておっさんの手を握らなきゃならんのだ。
…そんな考えが甘かった。「だが断る」…だと…?
※強制的に手は握られるのでご安心ください。
この後、まぁ技術士官のおねーさんにも握手を求められますが。
…2週目プレイした後(しかも彼女のルート)だと、ねぇ…握る気にもならん。
あと、今回のお目当てのおにーちゃんには握手を申し出てみましたが、「すぐ死にそうな奴と仲良くなる気にならん」とすげなくお断りされてしまいました。
ふ…ふふふ…覚えておきなさいよコノヤロー…
とまぁこんな感じで進みます。2年ぶりくらいに見たよこのオープニング…!!(2週目で道に迷いすぎました)
さて。そんなこんなで突入⇒即遭難という事態に遭遇しつつ、戦闘準備。
あのバケツのような最新装備wwは、装着者に合わせて成長の仕方が変わります。
最初のタイプ決め(傾向決定。ただしその項目が優先して上がるかはリアルラック次第)で、今回は魔型でした。
ちなみに前回2周は運型、だったはず。
(…いくつか戦闘をこなすうちに、レベルが上がるたびに呆然としました。…魔型じゃないのかよ…体・速・運ばっかあがるよなんでさ…!(笑))
持越し装備があるため、同乗のクルーが倒されていく中、ひとり安心のチート性能を発揮しています。
べ、べつに私が特別なんじゃないんだから!装備がチートなだけなんだからねっ!?とLv.1は戦々恐々としていました。
とりあえず出てくる敵は容赦せずありがたーく経験値に換えさせていただきました。ありがとうございますm(__)m
新しい機能をもったアプリケーションでテンションの上がる他クルーたち。
そんな人々を横目に、サクサク進めていきます。
ていうかドキュメント(説明書)なんていらんから…!こちとら安定と安心のチート(3週目)だから…!wwww
途中、隊長がプレイヤーを庇って戦線離脱してしまうのですが…仇は即座にとっておきました。
そんなこんなで、概ね最短距離を進みながら、ボスまで撃破です。
このダンジョンの名称はA。最初こそ南極っぽいなぁと思わせる、(つかなんで変異白色ペンギンに遭遇したりとか「テケリ・リ!テケリ・リ!」とかいう声が聞こえてきたりしないのん…!と残念になるような)氷の洞窟ですが進んでいけばそこは「焼け焦げた国」。人間の業を示しているそうです。
さくっとやっちゃいましたが、やはりこやつらの目的が理解しがたい。
同族で滅ぼしあう人間が悪いのだ!とか言っときながら、自分たちも他のものを滅ぼそうとしたり、争いあったりしている。
(ピクシーに「宝玉(回復アイテム)」を求められますが、その時の理由は「他の悪魔にやられた」だったり)
そういうところまるっと無視して、何が言いたいんだろう…?と思いつつ、先に進まないので撃破。
ここのマップは好きです。忘れちゃいけないことを思い知らせてくれるから。
さて、ボスを倒したことにより、次のダンジョンへ進むことが可能になりました。
次回は「B」遊びふける国、です。