☆*:.。. Sourire. La vie est belle .。.:*☆

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タイトルは、「☆*:.。. 人生悲喜交々、だけど笑っていられたら人生は生きてゆくに足りる価値を持っている  .。.:*☆」というニュアンスを込めて。

アメンバーはリアル友達のみとさせて頂いております。

いよいよ6年生

成績は乱高下で定まらず。


クラス落ちるだろうと思っていたら、ステイ。

上のクラスだと色々とオプションがあるから、課金要員かな?←


📚面談

👩‍🏫「正直下のクラスの成績です。

クラス落ちして奮起する子と、やる気無くしてしまう子と。

娘さんは後者だと思っている。

声掛けは『ここまで登ってこい🦁❗️』よりも、『頑張れる!やれる!』の方が合ってると思う。私のクラスにいた方が私が最後まで伴走して成績を引き上げてあげられる。地頭は良くてポテンシャルは十分にあるからこのままでいきましょう」と。

めちゃ娘を理解してくださっている😢


その後、お家で合格体験記を読んでいたら、娘と同じような立場の人が。。。

本当は下のクラス相当だけど、くだんの先生が引き上げてくださった。

実力は下のクラス相当だから苦しい日々が続いたそう。最後まで成績が目標校に到達しなくて、とうとう引き上げてくれていた先生に「落ちる覚悟はあるか?」と。ご本人の諦めない気持ちと最後まで伴走して下さった先生のおかげで合格を掴み取ったんだとか。


つまりは、

娘、課金要員じゃなくて、先生の真の言葉だったと知って目頭が熱くなった。


・悪かった模試。

振り返りしたら算数は1問、理科は2問間違いで案外理解はできていた。今後模試に慣れていったら、なんとかなるんじゃないかなぁと楽観的になった。

国語と社会は分析してないけど。(書いてて思ったけど、私のこういう雑さがアカンのやろな😂)


・成績悪い時は私の体調を崩していた時。

・自走と放置を勘違いしていたと気がついた。

・お家は安心できる場所のする


マラソンはできへんけど、娘には伴走するぞ🏃‍♀️💨





夫が

2024年京都マラソン

2025年琵琶湖マラソン

そして

2026年は大阪マラソンに挑戦🏃💨💨



昔は一緒にこの界隈で働いていたので懐かしい。。。


私たちはお友達に1/2、3/4の分数バイオリンを受け渡しする関係で、30km付近で応援。





通天閣が見えた〜❗️


応援ナビのおかげで夫に声援を送る事ができた。

少し伴走しただけで私ゼーゼー

これ42.195km走るって本当にすごい事。

そのまま谷町九丁目の地下鉄で京橋からの大阪城公園へ。

電車移動中に夫から、

「右足攣った。。歩いてる」の10分後に、「次は左足攣った」と。

そういえば。。沿道にスプレー持ったボランティアさんがいたなぁと。めちゃ分かってる👏 残念ながら夫はその方たちとは会えなかった(ずいぶんと通り過ぎていた)

アクエリアスなど給水ポイントでいただけて少し盛り返したらしい。

私たちはゴール付近のスタバで時間調整☕️🍹🧁

充電器持ってきたのにケーブル忘れて🪫残量7%でハラハラした。。。

ゴールした事は分かるのに連絡がなかなかつかず、ついに充電なくなった😱

コンビニ見つけたけど充電できる機器なかった。

娘の充電もなくなり、頼みの綱は息子の携帯。

「完走おめでとう。太陽の広場で待ってるね!」

と一方的に送りつけひたすら待つ。

やがて「シムラ、後ろ!」と言われて振り返ると夫がいた。

夫の荷物受け取り場所から遠かったようで、悪いことした。


足が両方攣ったりとアクシデントがあったものの2026年も無事に完走✨\\\\٩( 'ω' )و ///✨

そんな夫の姿に息子は、

「お父さんはやると言ったらやり切る人だ」と尊敬の眼差しで見上げていた。

それに引き換え私は一ミリたりとも感化されないという。。。。

なぜ人は走るのか?

すごいなぁ。。。

息子の純真さが眩しい



同門のAちゃんとお母様が大好きだというレイチェン氏。

関西でも公演があると教えていただき、初めて行ってみた。






恥ずかしながら、ソリストにも指揮者にも楽団にも疎い私たち親子。。。

氏についてSNSで予習する私と、最後まで興味を持たずにチラ見で終わる娘と。。。

インスタで見るとレイチェン氏は、フレンドリーで優しそうな方だなぁと。親日家で日本で何度も公演なさっているらしい。

楽団は世界中からオーディションを行い育成目的で在籍は最高3年なのだとか。


敷居の高さを感じて、当日は緊張で目が覚めた🫩


開演🎶

バイオリンを持った男性が颯爽と登場すると娘が、「レイチェン!」

。。。節子、その方はコンマスや


情熱的な指揮者が楽団員と織りなすその音のきれいさに息を呑んだ。

映画音楽がテーマで聴きやすく、娘はゴジラでノリノリ。


続いて、レイチェンの登場✨

語彙力無さすぎて、ひたすら内心でAmazing!!!

特に高音では、うまく言語化できないけど、琴線に触れるというか、魂が浄化されたというか



どれだけの練習量と情熱を捧げたらこのような音楽を紡ぐ事ができるのか。。。?

SNSで聴くのと、実際に聴くのとでは全然違う。


ふと知り合いのバイオリン修行中のティーンエイジャーを思い出して、こういう世界線を目指されているのかー、と。

あの方たちのように音楽の素養があれば、もっと受け止められる物も多かったろうに、感動と同時に、彼が発したたくさんのメッセージをたくさん取りこぼしたであろう自分を残念に思う。

SNSで音楽的な講評をしている方をすごいなぁと思う


指揮者の方が、

「ジュリエットが天に登るところでは音楽が静かに終わります。金曜日のお客さんは拍手するところが分からず、自分から拍手しました。土曜日のお客さんは違いますよね(意訳)」と。

音楽が終わるたび娘が私の顔をのぞいて、拍手するのか?という顔をしてくる。

みんなしてへんからまだちゃう?の顔をして返す🥸 あぁ、教養😭

公演後の幕間では写真撮影OKというアナウンスあったけど、いつだろう?と思っていたら、客席の何人かがカメラを向けるので、あぁ今良いのねと便乗。






難しい事は抜きにして、一生に一度でもレイチェンの音楽を聴けて良かった。

娘がポツリと、「私この家に産まれて、こういう音楽を聴きに連れきてもらえて幸せやわ」と。

娘の心にも何か残ったようで良かったという気持ちと、ソリストや楽団員のお父様お母様はお子様方を成功に導かれたと感じて、私は娘にバイオリンにしろ勉強にしろそこまでしてあげられずにごめんという気持ちと。。。


総じてレイチェンの性格の良さと、指揮者のエンターテイナーぶりと、楽団員の情熱に触れられて、良かった。(語彙力。。。)

時々はこういう公演を聴きにいこうと思った。

公演を教えてくれた同門の彼女に感謝おねがい



小2の6月から始めたスイミング🏊


先日あった塾の進学説明会で、「6年生からは勉強に打ち込んでください」

スイミングは息抜きになっていたのと、家で練習しなくて良いのでギリギリまで続けたものの、来年度からは塾の授業と重なるため2月末で終了。


4泳法できるようになって、今はタイムを縮めるコースだった。

本人も、「もうそろそろいいかな」


娘がスクール仲間たちに辞めるご挨拶をしたら、それぞれが別れを惜しんでくれて、その事がとても嬉しかったそう。


進級テストに落ちたこともあったけど、案外娘は「やりたい!」と言ったものはコツコツ続けられる子だなぁと。

お疲れさまでした👏

ひとつまた次のタームへ

いよいよ受験生。。。



娘の勉強の余裕は無かったものの。。。

来年行けばいいやんと思ったものの。。。

土壇場で最低限終わらせた娘と、残念そうなパパちゃんを見て。。。。

行ってきました、吉田山は節分祭😆


すずなりの人だかり


射的したり、


ピンボールしたり、


温かいお餅、ロングポテト、フルーツ飴、日本酒、綿飴で散財💸


ようやく神社の麓にたどり着いた。


参拝して、


神楽見て、抽選券の入った豆を買ってラインから離れようとしたら夫が観光客に話かけられて「ビーンズ」言うてた。。。

「節分のお豆買ったら、抽選券ついてきて素敵なプレゼント当たるかもよ?」

て私が英語で伝えようとしたら警備員さんに「ここで立ち止まらないでね〜」と促されたので散った。

。。。で結局伝えられなかったんだけど、なんて言うのが正解やったんやろう?

咄嗟にでてこないねぇ🔤😓



帰り道も大混雑で少しずつ進む。


自転車置き場までたどり着いたら、タイヤの空気抜けてた😱

家族には先に帰ってもらって、寒さに凍えながら自転車を押して帰った。。。。

帰って確認したら幸いパンクではなくてネジ緩んでいただけだった。

厄祓いできたかなー。。?