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reaの日記

「生と死」。天涯孤独で身寄りなき私実話物語。2022年(令和4年)3月21日に生まれて初めて自分史アマゾンに編集伴走者、古橋悦子さんの提案で流通する。訪問、コメント、メッセージ大歓迎です。
60代の独り言を呟いて行きます。(2025年元旦〜)

3月に入りました。

60代の私何度となく遺族で生きております。

日が延伸していて鬱も少し明るくなると思いきや、季節の変わり目、晴れのち雨なんて日々の今日です。

 

まず、この曲から。

 

Agua de Marco - Tom Jobim

 

 

私の心境を良く動画たちが呟いてくれております。

 

 

縁にも寿命がある ほっこりmoments

 

 

心言葉 あの日が最後になるなんて

辛いことだけど、この動画の言葉が極度に響きます。

家族が相方が友人が、ご飯を一緒に数時間前まで一緒だったのに、此岸と彼岸の立場になってしまう。

そんな人生でした。

10代から、今までずっと。

今生のきつい遺族人生宿題のどの辺りだか生きております。

多分もう最終コーナー!

絶家人生でも耐えてます。

頑張ってます。寿命生きてます。

 

 

 

海水浴に必ず持っていくものは?

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ビキニですね合格
当時の「遺族友」と行った宮古の海・・・。
2000年問題を前に1999年の夏だったかな?
一緒に行って・・・。
現地で出会った女性とも出会って、
まるで「キャンディーズみたいね(笑)。」なんて私ひとりで思ってしまっていたかもしれない。
私が今61歳ってことは・・・
遺族友は71歳で、現地友は81歳!?
 
当時私が34歳。
遺族友が44歳。
現地友が54歳。
10歳ずつたまたま(凄いかも!)違った3人。
 
お二人のお姉さま方は旅経験が豊富な方々でした。
当時54歳だったお姉さまの言葉で忘れられない言葉あってね。
「50代って言っても、若い頃と根っこは変わらないのよ照れ。」
余裕の美しい笑顔が忘れられない。
何処かで再会出来たらね。
 
還暦超えた私にずっしり、当時の言葉、重く響く。
皆様、健やかでいて欲しいなって願う。
生き残ったけどさ、彼岸の皆様へ。
まだ此岸で頑張ってます。(案外しぶとい自分に驚く・・・若い頃にこの世代を生きのこる想像皆無だった)。
地球の元家族や、友達、相方、憧れたあの人この人たちへ。
必ず再会、魂が会いに行くからね。
宜しく笑い泣き
 
気持ちは赤ちゃんで彼岸に渡って行こうと思ってますので、宜しくお願い申し上げますm(_ _)m。
みんなと又、どんな形であれ、楽しく再会出来たらって願っておりますウインク
 
人生最後の恐らくとっても少ないであろう老若男女のご縁を大切にしながら。有難う。
 
沢山のブログの中からお立ち寄り下さり、有難うございます。
 
一期一会。
深謝。
 
 
 
R8.3.5(木)
rea。
 
追伸
こんな記事が気になります。
ヤフーニュースより。
 
 
 
 
 
 
 

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