子どもに
魔法の質問をして
「コトバの力」を伸ばそう♪
■現在募集中の講座・今後の予定などはこちら
淡路島在住、
☆宇宙と龍を描く 光と癒しのメッセンジャー
☆心の視点を変えるコンシェルジュ
の、宇宙ヒーリングアーティスト晃世です。
小学生の子を持つ親の前に
夏に必ず現れる
「読書感想文」
という強敵![]()
今年は夏休みが少ないから
読書感想文が宿題に出るかどうか
わからないけど
毎年親を恐怖に陥れる
この宿題。
自分自身も長年苦しんだよコレに
そんな親たちへの救世主のように
現れたのが
山口拓朗(やまたく)さんの
「親子で取り組む作文教室」
やまたくさん、
こんな本を私は待っていました
パチパチパチ

8月1日の発売を前に、
先に読むことができる
という幸運をいただいた私。
即読みました
この本ね、
ただの文章の書き方の本じゃない!
文章教室という名の
親と子のコミュニケーション術の本
親が子にインタビューをすることで
子どもから言葉を引き出す
という方法が書かれているのですが
子どもが書いた文章に対して
親はどう反応したらいいのか
どんな言葉をかけたらいいのか
ということが書かれています。
そして一貫しているのが
質問に対して
子どもが出した答えに
親がその良し悪しをジャッジしない
ということ。
言葉のキャッチボールを
繰り返しながら
親と子が心を通わせる方法が
書いてあります。
もちろん、
文章の「書き出し」や
「締めくくり」の例もあり
文章を書いたあとの
推敲(すいこう)のチェックポイントも
書かれていますよ
太っ腹なやまたくさんは、
『親子で取り組む作文教室』の無料版(PDF/30ページ)を現在プレゼント中
気になる人はぜひ読んでみて
以下のフォームからお申込みください。
そしてこの先が読みたい人は
ぜひ本を購入して読んでみて
文章の書き方以上に
親として得るものが
たくさんあるねん
ほんまやねん
私、末っ子相手に
本に書いてあること
絶対やってみる

シリウスの光のエネルギーアート![]()
募集人数の36人に達しました!
ありがとうございます!
またの募集をお待ちください![]()




