淡路島在住、
☆宇宙と龍を描く 光と癒しのメッセンジャー
☆心の視点を変えるコンシェルジュ
の、宇宙ヒーリングアーティスト晃世です。
アートを通して
宇宙の癒しのエネルギーを届けます。
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森の番人からは年賀状で
イベントの担当者さんから口頭で
「ピザ焼くよ」
とお誘いいただき、
かなり久しぶりに
私の大好きな場所に
行って来ました。
初めてここを訪れたときは
真ん中の子妊娠中。
初めて訪れた日に
ここで貧血で倒れる
ということをやらかしたのですが![]()
じつは当時の記憶はおぼろげ…
当時、残業の多い職場にいて
そもそも優秀でもない私は
子育てと仕事に追われ
今思うと、
かなり感覚がおかしかった。
多分心からの笑顔もほとんどなかった。
1人目の子にはチック症状が出ていて
保育所の先生からは
お迎えの時に何度も
「子どもにもっと気をかけてあげてください」
みたいなことを言われてた。
でも、いっぱいいっぱいだった。
核家族で2歳の子がいるのに
夜中の2時や3時まで
残業することもよくあったし
土日も不安で
よく仕事に行っていた。
夫も残業三昧だったので
頼れなかった。
残業が続くのがわかっていたときは
実家の母に泊まりできてもらい
乗り切っていた。
そんな時に出会ったのが
この場所。
森の中にある遊び場。
心身ともに疲れ切った体を
この木々に囲まれた場所で
過ごすことによって
エネルギーをチャージしてた。
その頃の私を知る人には
当時片手で足りるほどしか
会ったことがなかったのに
「あの頃、あなたを見たときに
『この子をなんとかしてあげないと』
と思ってすごく心配していたけど
ここに遊びに来るようになって
変わってよかった!」
と言われたほど酷かったらしい…
本人無自覚![]()
私を救ってくれた場所。
考えると
私は辛くなると
無意識に自然に助けを求めていた。
ろくに睡眠を取らないまま
仕事をしている最中に
体の不調を感じ
「ヤバイ」
と思ったら、上司に断って
人目につかない木に囲まれたベンチに横たわり
少しだけ休息してから仕事に戻り
また残業…みたいなことを
していたこともある。
そして、車から家に入る
ほんのわずかな時間に
星空を見上げて癒されていた。
定時で帰れていたけど
下の2人がアトピーの痒みで
片方が眠ると片方が起きる
というのが一晩中毎日続き
ほとんど眠れていなかったときは
退園後に公園で子どもを遊ばせながら
木にもたれて
「エネルギーちょうだいー」
ってやってた。
現状から変わりたいと思いながら変わることができないあなたに
あなたの中で滞っているものや負のエネルギーを取り除き
宇宙からの光のエネルギーを注ぎます。
そして、あなたの魂の本来の輝きを取り戻すサポートをします。
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