秋のブログ

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「変で良いんですよ」は変を肯定したんじゃなくて、自分にとっての「普通」を肯定してくれた言葉だったんだよな。

自分の普通で良いって。少なくとも私にはそれで良いって。

子供だったけど、希代の大馬鹿だったけど、本能的にそういう優しさがあった気もする。

何の成長も進歩も無く今でも会いたい。

今でも辛い。

2017年8月21日

三年間の休業は残念だけど、芸能活動禁止でもそこに行きたいって思える学校があるのは幸せな事なのかもとも思った。 三年後にはもっと綺麗…というか美しくなっているのでしょうね。 茶髪でチャラくなってチャララって名前で活動再開とかでも何でも(笑)良いので戻ってきて欲しき。#サララ

 

2017年8月22日

NHKドラマの地面の下手さはどうにかならないのか(笑)。 精霊の守り人も大河ドラマも地面が喋ってる「セットですが何か?」って。 富野由悠季監督の平らな地面なんか無いという言葉を送りたい。

 

 2017年8月24日

追放選挙を見て来たけど橋本瑠果さんのダンスがキレキレだった。 もったいないぞナベ(笑)。 でっかい写真三枚購入。相変わらず可愛かった。 また舞台があれば行きたいですね。 地味に、行けて無い舞台2つくらいかもしれない。

 

2017年8月26日

ファミリーミュージカル「マリアと緑のプリンセス」を観てきた。 子供達がプロとして鍛えられてきてしっかりとした作品を見せてくれる場所なんだなと感じた。 本編に出た訳では無いですが石川彩楓さんのルーツだなとも思いました。 激しく踊って、歌って楽しんでそして舞台で息も乱さない感じ。

 

2017年8月26日

技術を支える土台としてフィジカルなものも大事にしてる人達(か求められて進化したのか)が集まってる印象。 ちゃんと脚に綺麗に筋肉がついてる娘達が多かったと思った。 彩楓ちゃんぽいと思った。ああじゃないとああはやれんのかも。 あの娘達は今物凄く良い経験をさせて貰ってるんだと思う。

 

2017年8月26日

薪・戦国降臨ガールやったのが今日いったスペースゼロでしたね。 特典会で左から2番目だった気がする。 脚がきれいだったって言ったら椅子から立ち上がって「今日一嬉しいです」と丁寧にお礼を言われた(笑)。 本心でしたがそこも「よくゆわれる」じゃないのか、と(笑)。 #梶原妃菜子

 

 2017年9月11日

SNQ 高知でも梶原妃菜子さんの大ファンだという事が 知ってた。

 

‏ @aki_season1920 2017年10月1日

#眼鏡の日 #梶原妃菜子

 

‏ @aki_season1920 2017年10月20日

梶りますか?梶りませんか? #梶原妃菜子

 

‏ @aki_season1920 2017年12月19日

髪色を明るくした妃菜子ちゃんのファンでもあるのでヤな思い出になってないと良いなと思うんですよね。とても似合っていて素敵でした。 そう妃菜子ちゃんにも言っていたけれど、信じて貰えていたかわからなくて。 ただのフォローと思われていたかもしれないけれど本の当の言葉でした。 #梶原妃菜子

 

 

‏ @aki_season1920 2017年12月25日

ハッピーメリースーパークリスマス。 #石川彩楓 #梶原妃菜子

 

 

‏ @aki_season1920 2018年1月30日

#梶原妃菜子

 

‏ @aki_season1920 2018年2月27日

二年前に初めて行ったイベントでしたが造形物に圧倒されると共にどうせ転売屋どもが仕入れ感覚で来てるんだろ残念だ!とも思ったフェスティバルでした(笑)。 そして新衣装発表。良く似合っていて、この衣装の妃菜子ちゃんも自分にはとても大事な梶原妃菜子さんです。

 

‏ @aki_season1920 2018年3月9日

梶原妃菜子さんの目はどれかクイズを彩楓ちゃんにしてみたがやけんど18問中何問正解したでありましょうや。

 

‏ @aki_season1920 2018年3月22日

彩楓ちゃんは左列の上から4つ目の妃菜子ちゃんの目だけ「×」をつけて不正解でした。 まぁ理由もありまして、会話している内に(自分は言ったつもりは無かったのですが)正解の目(妃菜子ちゃんの目)の画像は5つだと思い込んでいたみたいで。 悔しそうでした(笑)。 #梶原妃菜子

 

‏ @aki_season1920 2018年5月24日

初めてはちきんのライブを見てファンになってから三年が経ちました。対バンライブは自分にとっての本物に出会えるチャンスなので行った方が良いのかもよ。happy 5.24. そして史実と違い自分の心の中の馬謖の勘の冴えは中々でした(笑)。 梶原妃菜子山は初対面の時から今も手放さざるべき心の要衝(笑)。

 

‏ @aki_season1920 2018年7月7日

七夕の星があるあなたのずっとずっとのただの大ファンですよ。 #梶原妃菜子

 

‏ @aki_season1920 2018年8月1日

返信先: @ayaka_ishikawaさん

帰りの電車の吊り広告で「負けないチカラ」の英訳(resilience レジリエンス)を知りました。 「外力による歪みを跳ね返す力」とか「極度の不利な状況に直面しても、正常な平衡状態を維持することができる能力」とかの意味合いもあるらしく彩楓ちゃんっぽいなと思いました。 #石川彩楓

 

‏ @aki_season1920 2018年8月3日

彩楓ちゃんの薄べったいウエスト誰かに似ているなとずっと思っていたんですがやっと分かった。 #石川彩楓

 

 

ミクロマンだ。 #石川彩楓

片道87キロ。帰りは87帰路。

朝の5時30分、まだ暗い時間帯に出発。

 

 

色々と準備したけれどほとんどが食べ物だった。

ようかんとかカロリーメイトとかレース用のパワーゼリーとか。

結果から言うと全っ然足りなくてコンビニのハシゴみたいになった。


ホテルで無料で貸してくれるママチャリで行った。

 

 

レンタルロードレーサーは2万円、クロスバイクは6500円で有ったが絵面が面白いという理由でこいつを相棒に。

しかし良い点もあった。ママチャリは荷物が積みやすいのだ。
ロードで走っている人は全てを背負っていて大変そうだった。



ほぼずっと雨に降られていた。ジャージごとぬれまくった。防水ではなくて難儀。

メガネが濡れるので外していたが、遠い緑を見ていたら視界が澄んできていた気がするぞ高知よ(笑)。

持参したようかんやカロリーメイトを食べながら走る。

どの程度食べればいいのか分からなかった弱ペダのバキューンの人並みにたべていたがあれは食べ過ぎなのか正しいのか?(笑)。



学生時代、自転車で数日かけて沖縄を一周した時、おそらくカロリー不足でハンガーノックというのを経験した。動けなくなって人の駐車場で自転車倒して寝袋やっと引っ張り出して気絶して寝た(笑)。


二時間ぽっちで腰のハリがとても強くなる。早いよまずいと思った。アミノバイタルを飲んだらスーとそれがなくなり「即効性?!」とびっくりする。

下り坂で頭を下げて空気抵抗を減らして突っ込むと、どんどんの加速がめちゃ気持ちいい。

トンネルの中で後輪がグワングワン揺れ出してさっきの加速でタイヤが歪んだのか!と焦る。はたまためちゃ体調が悪くなってるのか!?

と思ったが地面が悪く、波打っていただけのようだった。
スピードを止めるレベルで速度を落としまくらなければ転倒していたしその結果後ろからひかれて死んでたかも(笑)。

 

七子峠までののぼりが最悪だった。

 

 

続く上り坂。

チャリなのに歩きお遍路の女性に追いつけない…(笑) 。山の途中でやっと追いついて抜かしたが自転車を止めて補給をしていたらいつの間にか追い着かれてまた抜かれた。
自転車に乗っていられずに押し歩きも良くしたねぇ…。




Nanaco峠はもう二度と自転車越えしたくない…(笑)。

 

 

シマンテックな綺麗な川。これがはちきんが言ってた飲める川か?

自転車屋を発見してパンクしたらここをあてにしようとチェックしていたが、折り返してきた帰りには(15時)閉店していて高知時間こわい…と思った(笑)。

 


 

何度かホビー館の看板を見つけたけれど、距離一キロずつが全然へらない。感覚とのズレが出始める。幾ら漕いでも近づかない。

でも体力が落ちる時間は体力を回復させている時間でもあるみたい。急に回復して重いギアで焦げるようになったりもした。歩いた方が楽だったりもする。使う筋肉が全く別なのだろう。

トンネルではよく叫んでいた。歌ったり、心の中で歌ったりもした。

はちきんのメンバーもお遍路でやっていたような気がする。

やりたくなる気持ちが良く分かる旅だった(笑)。

ホビー館の建物が見えた時は少し元気になった。
お尻が痛くなり始めていたがやっと半分。

 

 

沖縄ではお尻の皮がベリべりに剥けて火傷みたいになって地獄だったけれども今回はジェルパッド付きのレーサーパンツを買っていたのでその程度で済んだ。


13時30分にホビー館着。雨に降られたりもしながら8時間かかった。
ホビー館の駐車場に倒れこむ(笑)。

 

 

外のトイレを借りて販売機で飲み物を買い足す。

ここでライブやっていたのだな、感慨深い…さて帰るか(笑)。

 

いや…中を見学する時間がどう考えても無い(笑)。。


買い足した補給食も心もとない。
こんなに食べるものなんだろうか?

自転車走らせながらモノ食べるのは良い気分転換にもなっていた。

帰りは7時間(87キロ。時速12キロちょい)。
一時間も早かった。

下りが多かった印象も。

帰りの峠は20分から30分は下りでノーペダルだった。
幾らでもスピードが出る。
こんなんバイク(エンジンつき)やんと思った。奴ら(バイカー)いつもこんな楽をしているのかズルい…(笑)。。

 

スピードの出過ぎだけ注意していた。

転がったら死ぬるし。調整しっばなしで握りつぱなしのブレーキの手が麻痺してきていた。アレ? 握ってるよな?ってわからなくなってきて。




 

しびれて左右のハンドルの高さが数センチちがうみたいな錯覚も。

帰りが一時間早かったのはここで稼げたからかな。
上半身も鍛えてきてよかった。
腕と胸で自転車に預けた身体を支えられた。鍛えてなかったら全部腰にいってたかなって思う。


で、「待て、この坂を登ってきたのか?」と少し自分でも呆れた。
バカだな、嬉しいなって。こんな事させられる人って凄いなと、とことん楽しかった。大変だったけど基本はずっと楽しかった。

時間が一時間短縮出来た理由の一つは、行きで「ロングライドで目的地に着く」という経験を一回積めたからなのだろう。


地図の確認も無かったし、コンビニの位置も分かっていたからなのだろう。経験は大きい。ちなみに道に迷ってる暇は無かったので一切迷わなかった。

日が落ちてからの高知の山道の走行は恐怖だった。

真っ暗闇で道路状況が全く分からず、どこに突っ込むか分からない。車が怖くて歩道を走ったけれど、ガケみたいになっている箇所もあり落ちてしまうかもとも思った。
自転車のライトは壊れかけで、せいぜい足元を豆電球で照らす位の明かりにしかならなかった。

キャッツアイという自転車ライトの一般用を持参したが高知の山道には通用しなかった。明かりが吸われてしまうのですよ。


これは都会用だったと知る。町の店舗や企業看板の明かりって実はめちゃ照明になっているんですね。そういうとこなら通用だが。。


しかし持参して良かったとは思う。
そんな中どう帰るかというと、自動車が走ってくるのを待ち、そのヘッドライトで道路を照らして貰ってその時間だけ道を知るのだ。

もっと遅くなって自動車の通行量が減っていたらもっと時間がかかっていただろう。真っ暗闇の中で押し歩きは何度かした。何も見えんがで?

安全に帰らないと。
大怪我したり死んだりしてはなるまい。
月明りでもあればもっと早く帰ってこれていたな。

 



パンクもしないでくれてママチャリは偉大だった。
ギアが切り替えられるやつで良かったし早朝から動いたのも正解だった。

 

15時間チャリに乗って、ホテルに戻れて…ああ、やっぱ出来たなぁって(笑)。

 

 

この件に関しては、「出来る出来ない」ではなくて自分には単に「妃菜子ちゃんのファンか、そうでないか」の話だと思えたから基本的には楽勝だった(笑)。

 

アップダウンの高知の174キロメートルは、無謀のようでいて、事前に2週間くらい筋トレしたり、グローブ買ったりパンツ買ったりダサい蛍光テープ自転車のカゴにつけたり点滅するテールライト買って安全対策したりロングライドにも対応できる靴(底板が入っていてペダルへの力が逃げにくく雨でも滑らなかった)を買ったりで「真面目に」良い「変な事」が出たんではないかなと思う。

 

 

普通はしないような変な(成功)体験を積ませて貰いました。

毎日昨日よりも梶原妃菜子さんのファンです。

 

 

これからも「変で良いんですよ。もっと自信持ってください」ってあの娘がかけてくれた言葉を忘れずに生活していきたいとも思っています。

 

ファンって気持ち悪いですね(まとめ  笑)。

 

覚悟してた筋肉痛も無かった。

妃菜子ちゃんに鍛えられとんなぁ…(笑)。

色々全部、会えた事が嬉しいです。

 

昔々ある所にシュウと妃菜子が住んでいました。 

 

 

 

シュウは大阪へ北斗の拳しに、妃菜子は東京へサウザーしに行きました。 

妃菜子が東京でサウザーをしていると、アメリカアメリカと、大きなチェキが流れてきました。  

 

 

妃菜子は良い土産ができたと喜び、それを拾い上げて家に持ち帰りました。  

 

そして、シュウと妃菜子がチェキを食べようとすると、なんと中から元気の良いはちきんが飛び出してきました。

 

 「これはきっと、神様からの授かり物にちがいない」  

はちきんのなかったシュウと妃菜子は大喜びし、チェキから生まれたはちきんをマイスタ太郎と名付けました。 

 

マイスタ太郎はスクスク育ち、やがて強い幽遊白書になりました。  

そしてある日、マイスタ太郎が言いました。

 「ぼく、オタ島へ行って、悪いオタを退治してくるよ」  

 

妃菜子に小田急線を作ってもらった彼はオタ島へ出発しました。 

 

 

マイスタ太郎は旅の途中で石川に出会いました。

 

 

 「マイスタ太郎さん、どちらへ行くのですか?」

 「オタ島へ、オタ退治に行くんだ」 

 

「それではお腰に付けた小田急線を1つ下さいな。お供しますよ」 

 

石川は小田急線をもらい、マイスタ太郎のお供になりました。  

 

そして今度は伊藤に出会いました。 

 

 

「マイスタ太郎さん、どこへ行くのですか?」

 「オタ島へ、オタ退治に行くんだ」

 「それではお腰に付けた小田急線を1つ下さいな。お供しましょう」

 

そして今度は戸愚呂に出会いました。

 

 

 「マイスタ太郎さん、どこへ行くのですか?」

 「オタ島へ、オタ退治に行くんだ」

 「それではお腰に付けた小田急線を1つ下さいな。お供します」  

 

こうして仲間を手に入れたマイスタ太郎はついにオタ島へ到着しました。 オタ島ではオタたちが近くの村から奪ってきた宝物や御馳走を並べて「再放送の宴」をしていました。 

 

「よし、かかれ!」  

 

 

石川はオタに噛み付き、伊藤はオタをひっかき、戸愚呂はオタを突きました。  

 

 

そしてマイスタ太郎もサンシャインをふり回して大暴れしました。  

 

 

すると、とうとうオタの親分が泣きながら降参を宣言しました。  

マイスタ太郎と石川と伊藤と戸愚呂はオタから取り上げた再放送を持って家に帰りました。 

 

 そしてマイスタ太郎たちは再放送のおかげで幸せに暮らしましたとさ。

「アシリパさん、ゴキブリって美味いのか?」
「脳みそに塩かけて食べると美味いぞ」


アシリパさんがウンコだと思い込んでる味噌を口にするシーンが有りますが、何でそんな物まで口にしたのかふと考えてみた。

好奇心の強い娘でもありますが、アシリパさんの村では迷い込んだり和人や商取り引きを持ち掛ける和人を歓待する事もあったのかもしれない。けど御馳走のつもりで出した物に食文化の違いで手をつけて貰えない事とかは幾らでもあったのではないだろうか。

野蛮とかそういう見方をされたりもしたのではないだろうか。

杉元さんはアシリパさんの差し出す物を全て口にする。絶対的な信頼を示してくる人で。

なのでそういう人間が口にするもの、美味しそうに食べる物なら口にしてみたい。口にしなくては、信頼される事への信頼返しをしたいと思ったのかもしれない。

 

この二人の信頼関係がとても見ていて心地いいです。

性別も人種も年齢差も超えている。アシリパさんが年上の杉元さんを弟子の様に大切に厳しく扱い、知識や技術を惜しげもなく分け与えているシーンもとても好きです。

 

 

体調が悪いのか悪夢を見る。
デパートではちきんライブが有りChelipも一緒で自分は遠征してきていた。
まだ時間があるからとトイレに行っておこうと思ったが近くのは女子用。長目の矢印で男子トイレへの誘導があった。

遠そう。気がつくとバスに乗っていた。

バス移動トイレってなんだよと思った。
どうも高速バスのような雰囲気。

ふと崖のような所を走行している事に気づくが、曲がる気配がなく崖から落ちる!

死ぬんだなと思った。石川彩楓さんにも梶原妃菜子さんにももう会えないんだなという事が頭をよぎった。

 

 

今思うと筋金入りで(笑)気持ちが悪い(笑)。自分は死ぬときそうなのか。

でも落下していく中すぐに「生きたい!」と思った。
「バスの事故で死亡。生存者一名」みたいな状況はニュースなどでよく聞く、だったらその一人に絶対なってやる! 」と思った。

ここにいる全員の命吸ってもオレだけは生きてやる! と思いまして。

ゴールデンカムイの「オレは不死身の杉元だ! 」みたいな気持ちはあんななのだろうと思う。

 



衝撃があった。気がつくと腰の辺りまで水が来ている。スマホがダメになってしまったか…と感じた。

どうやら下は川だったようでその段階で死ぬ事は無かった。真っ暗で状況がわからなかったが脱出した方が良いのか、窓をしめてギリギリまで車の浮力を頼りに様子を見たほうが良いのかとか考えた。

周りを見ると慌てているのは自分だけで他の乗客は普通にしている

バスは前進している。しばらく走ると川から道路に戻った。

そういうルートなのかよ!(笑)。

次の休憩パーキングで戻ろう。
ここまでの料金も払いたくないし。
ライブ間に合うんだろうか?

と思ってたら「ピロロロロロ…3時40分デス」という目覚ましの音(笑)。

ライブも見られなかったし悪夢でした。

 

2017年6月7日

天使かと思った事はある何回か(笑)。 これは妃菜子ちゃんがやったなんかの診断系のやつだったと思う。 学校の友人が描いた絵にも羽がある。 三枚目は誰が撮ったか知らないけどとても好きな一枚。 天使であればこそ人の言葉としてはぶっ飛んでいたのかもしれない(笑)。

 

 2017年6月14日

今回の名古屋遠征でばくさんがバッヂ(彩楓ちゃん2つ、妃菜子ちゃん1つ)を分けてくれてとてもありがたかったのでこの場をお借りして名古屋県知事にお礼を言いたい。 え? バッヂホルダーが充実でごたる(笑)。うれしき(笑)。

 

2017年6月16日

鏡の国の妃菜子ちゃん目っぽいアリス。 そしてそんな所にホクロがありますかよ。必殺! 仕事人があぶない。

 

 2017年6月22日

彩楓ちゃんは万能選手かと思っていたけど手が小さいから球技全般苦手なのではないかなと思いいたった。今度聞いてみよう。 妃菜子ちゃんがバスケのゲームでパッスパッスとゴールを全球決めてたのも面白かったけど指が長いからコントロールし易いんだろなと思った。

 

 2017年6月29日

彩楓ちゃんファンになるたび同じくらい妃菜子ちゃん株が上がる。 どんどんファンになっていく。でもこれは今も逆にもそうで、思い出したり動画をみたりして妃菜子ちゃんのファンになっていく度にますます彩楓ちゃんのファンになっていく。 自分はそういう機種なのだろう。

 

 2017年6月30日

返信先: @aki_season1920さん

思い出すという言葉が便利で使ってしまっていましたが自分は会えなくなってから正確には一度も梶原妃菜子さんの事を思い出していません。 思い出すというのは心の中に一旦しまったり終わらせたりしてからの事かもなのでファンとしてずっと思ってるが正しい書き表し方なのかもしれません

 

 2017年7月8日

一日遅れの #ポニーテールの日 #梶原妃菜子 ほとんどして無いのね(笑)。

 

 2017年7月20日

上野のSURVIVAL LIVE2015から丁度2年という時間が。 あの時、妃菜子ちゃんが最後に持っていた水風船。名前を呼んだらステージの上から気づいてくれて自分に放ってくれた物。手にすっぽりと収まるかの様にダイレクトキャッチでした。 2年前の上野の水を持つマン参上(笑)。

 

2017年7月31日

一方そのころ秋さんは通常運行だった。 妃菜子ちゃん可愛い(笑)。

 

 2017年8月1日

たぬい。 #心のこなたが太陽で #妃菜子ちゃん

 

 2017年8月3日

スマホの小さい画面でCMを見てもまつ毛がバサバサと言っても良いくらい長いのがわかりゆう(笑)。 天然でござんす。 ココスでカレーの時の日課。 #梶原妃菜子

 

2017年8月18日

タワレコ鳥取店は有るが砂の嵐に隠されたり三つのしもべが護っていたりと近付きにくい条件が重なっています。 若いChelipの二人が知らないのも無理は無い。国内最大規模のアイテム数ですが人は来ない 店長曰く「うちは採算度外視でやってます。ヨミの侵入しか許して無い」 せめて来店と言え。

 

2017年8月20日

13時半であせってたけんど開場時間ながね。 ゆっくり大戸屋できる。 Peach sleep skyのサララさんの当分の見納めになってしまうライブ。 実写でワンピースやるならニコ・ロビンの子供時代の話はサララさんであろうという美貌を目に焼き付けて待ってたいです。 待つの得意(笑)

 

 2017年8月20日

【悲報】 秋さんコンビニコピー機の写真用インクと印画紙を枯らす。 らいぶろやDMM、チェキで赤いトマト衣装が出るとテンションがあがる。皆別の衣装が見たいのではなかろーか。 自分はそう。 コンビニプリントのらいぶろ(nyaman)の写真がコスチューム基金になってます。#石川彩楓

 

2017年8月20日

衣装の力ってあるじゃないですか。 名古屋でビエノロッシさんを見て「めっちゃ良いどすなぁ」って一周して京おんなになってしまいましたが。 アイドルをアイドル足らしめるのは自覚であると思います。 気持ちを引き締める。戦闘服と言っても良い。 聖衣自体がコスモを高める装置でもあります。

 

2017年8月20日

ジョナサンは良い衣装なのですが8/29で一周年で、ほぼ現在はこればかりという状況です。コンビニプリントはどこからでも出来る支援(コスチューム資金になっているそうです)なので彩楓さんも新しい衣装が出来れば喜ぶのでは無いかなと邪推するところであります。 邪推とは。 #石川彩楓

 

 

 

沖縄行った時に噛み付いてきたハブがその後「have a nice day(ハブ ア ナイスデイ)」って言ってきた時は「くッ・・・コノっ」って思ったものです。 

 

ハブ「血清1000円です」 

 秋 「足元を見やがって・・・」 

ハブ「ポイントカード作りますか?」

 秋 「要らないよっ。狙ってんじゃないよ」 ということがあったりで沖縄は良いイメージだけではない。

 

その後、自転車で沖縄を回っていたのですがトイレを借りて出てくるとハブがまたタイヤに噛み付いていました。プシュー。 

 秋 「おまえさっきの奴かっ」 

ハブ「人間には皆同じに見えるかもしれないがあなたとは初対面だ。傷つく」 

 秋 「それは悪かった…」 

ハブ「パンク直しましょうか」

 

 秋 「出来るのか。そうして貰えると助かる」

ハブ「千円です」

 秋 「カネ取るのかよ」 

ハブ「ポイントカード作りますか?」 

 秋 「お前、絶対さっきのヤツだろ?」 

 

そんな事があった気がする暑さのせいで。

 

噛まれた時に「毒は有るのか」と聞いところ「イエス アイ ハブ」と言われてイラっときたというくだりは省きました。

 

 秋 「しかし沖縄のハブが喋れるとは知らなかった。案外沖縄の人間より頭が良いかもしれない」 

 

ハブ「言わんとする事は分かりますがアレは県外からの活動家が自分達の意図を持ち込んで大きな声を出しに来ているのがほとんどで、あの声が沖縄の総意という訳では無いんですよ」

 

「そうか、ハブにしては中々の見識だな」 

「ハブは人類の祖」 

「大きく出たな…」

 

「実際中国には各国が連携して歯止めをしていかなくてはならないと考えています」 

「なるほど…」 

「でないと“大惨事世界大変”が起こってしまう!」

「やっぱハブだな!」

 

「この沖縄の地の為に我々にも選挙権があればと常にハブは地団太を踏んでいるのです」 

「脚は無いだろう」

「普段は隠れ里に潜んでいますが、実は沖縄県民の人口より我々の方が数は多いのです。それでも我々には参政権が与えられていない」

 

「だろうなぁ」

「我々はこの地で政治的にハブられているんです…」 

「(殴りたい…)」

 

 

「沖縄 is ハブ。これを県内外にアピールしていきたい」

「そうですか(棒)」

「ときにあなたは『龍馬空港』という物をご存知か」

「あー高知県の」

 

「我々沖縄も周辺地域から『ハブ空港』として期待されている」

「お前らの事じゃないけどな」 

「実はご当地アイドルの育成も始めているのです。隠れ里にご案内しましょう。人間は美味しい」

 

「…そんな事を言われて行くヤツはいないだろ」 

「綺麗なハブのアイドルの娘達に会えますが」 

「グループなのか?」 

 

「名前はTaskハブFan」 

「ダメだろ…。そもそも自分の学生時代にそんな名前のアイドルはいなかった。昔の思い出を語ってる体なんだが」

「そんな事を言ったら龍馬空港だってアウトだったでしょう?」

「確かに」

 

「今なら彼女達が脱ぎ散らかしたばかりの衣装をプレゼント」

「そもそもハブの脱皮に興味が無いんだが」

 

「Taskの娘達が浸かったハブ酒とか飲めますよ」

「それはこちらが怒られるやつだからその呼び方とか言い方は止めて欲しい」

 

「じゃあ何と言えば良いんですか?」

「ハブで」 

「ハブ…」

 

 

「ていうか未成年が酒とかダメだろう?」

「もちろんビンから顔を出してます。行きましょうハブの里。一言こう言ってくれればあなたをお連れする事が出来る」

「おいやめろ」

「タスク行くぜと」

 

「あーあ」 

 

「ハーブFaーn!」

「うるさいよ。ファンに怒られるからやめろ」

「いやいや大人がそんな事では怒らないでしょうハハハ」 

「お前はアイドルファンを知らな過ぎる」

 

「なにやら方向がヘビーな話になりそうで」

「(沖縄にはもう二度と来るまい…)」

 

 

会えないでいて二年と一週間経ちました。名古屋の予定でしたね。今頃自分は名古屋にいたな。
来週、当たり前に会えると思っていた人と会えなくて、その状態が固定した。

今も笑わせてくれて色あせない人です。何も無くしてない、ので二年は長くなかった気がする。

 

でも長かった。それだけ会えてない。ダメージは無くならない。

面白い。楽しい。ついて行こうって思った人で。

でもこれを始めたつまらない方の連中は、自分たちのしでかした事を多分過小評価していて、大した事をしたとも思わず忘れていたり自分達用に笑っていたりするんだろうなぁ。

 

ここ、なんて最後に書けばいいだろう。