おせち、大好きです。
おせちって何食べるのとか言われると3時間くらいは好きなおせちの中身について話せるくらい好きです。
あの重箱のたたずまいからして素敵過ぎます。
ベーシックな漆塗りもいいですけど籐製だったり焼き物だったりのこだわりのお重は本当に素敵です。
最近の流れでは伝統的な和風のもの以外にも中華風や洋風のおせちが出ているようです。
おせち 通販
そのうちインド風やハワイ風なんていうおせちが出る日も遠くないかもしれません。
おせち、大好きです。
おせちって何食べるのとか言われると3時間くらいは好きなおせちの中身について話せるくらい好きです。
あの重箱のたたずまいからして素敵過ぎます。
ベーシックな漆塗りもいいですけど籐製だったり焼き物だったりのこだわりのお重は本当に素敵です。
最近の流れでは伝統的な和風のもの以外にも中華風や洋風のおせちが出ているようです。
そのうちインド風やハワイ風なんていうおせちが出る日も遠くないかもしれません。
おせちの中身が全て市販品というのも寂しいので、作れそうなものを毎年少しづつ練習しています。
去年は黒豆を煮ました。黒豆の美味しく炊ける人ってなんだか、かっこよく思えたものですから。
黒豆を煮るのには、まず乾燥状態のお豆をお水に浸します。
すると驚きの給水力でお豆が増えます。
初めて戻したときは鍋いっぱいになってしまい困ったものです。
おかげで水煮にしておいて冷凍するなどの知恵もつきましたので失敗もまるで無駄ではないようです。
カニは見た目がなんだか不思議な生き物ですが、茹であがったものをみると、真っ赤でつやつやしていてとても食欲をそそります。
中華料理では赤色を多く使うのも食欲をそそるためだと聞いたことがあるのですが、その作用と同じなのかな、とカニを見るたびに思ってしまいます。
家ではカニ一匹を丸ゆでお取り寄せ カニ にできるほど大きな鍋を持っていませんので、すでにボイルしたものを購入するのですが、いつかはゆであがるまでのカニの色の変化を見てみたいと思っています。
スノーボードを北海道にしにいった時にニュージーランドで知り合って友達になった北海道の子の家に泊めてもらった。
2泊3日でいったけど、夜、何食べ にいきたいっていうから北海道らしい美味しいものといい1日目はスープカレーの店に2日目はカニの食べ放題がある店へ連れてってもらった。
カニの食べ放題は90分間だけだったけど友達に剥くの遅いもったいないと言われながら見てると自分が1つ剥く間に友達は3つ剥き食べ終わっていた。
やっぱり普段からカニを食べてると剥くのも早くなるんだなって思った。上手く剥けず、あんまり食べれなかったけど料金は安かったからいいかな。
今までカニというとズワイガニやタラバガニ、毛ガニなど色々なカニを食べてきたのでありますが、まだ上海がにって食べたことないなというようなことをふと思いました。
上海ガニは、これも高級な食材として存在しているのでありますが、日本 じゃ普通のスーパーなどではあまりお目にかからないせいか実際に食べたことはないのであります。
どこかの中華料理屋に行ったらありそうですが、実際に行ったことはないから、ちょっと機会があれば食べてみたいなという感じがします。