手は出しすぎず、目は離さず現在、地域包括ケア病棟で働いており、在宅へ帰るまでの調整していますリハビリでADLの向上であったりとか、家での生活を工夫して、患者主体の看護を取り組んでます。依存的になってる人や自分ごとに捉えてない人ばかりで大変ですね。「手を出しすぎず、目を離さず」これをベースの元やってます患者からは「看護師のくせして手伝わんか」「薄情もん」とか言われます!手伝えるものなら手伝いたいけどその人のためにならないですもんね見守ることも看護です。仕事頑張ろうー