うちだまさのり主催(お誕生日)

「Boost year」

 

新大久保Siel

 

出演

うちだまさのりさん

ヨディーさん

小原涼さん

BLUE SUGAR SPIRITSさん

東京バナナちえみさん

ヤマモトダイスケさん

ベスの弾かせ語りさん

 

セットリスト

シアワセノリユウ

朝も夜も

ウォーターベル

STORY

 

ここ最近小原涼さんの楽曲を作ってくれている

うちだまさのりさんの誕生日当日に新大久保Sielで行われたバースデーイベントに出演した小原涼さん。

 

スタートは

【シアワセノリユウ】

うちださんが提供してくれた最初の曲

この曲はライブは会場全員で作るものというのが形となっており、コーラスをライブハウスでお客さんの声で収録されています。

 

出番前にうちださんから『今日はいつもと色が違うから』と言われてどういう事かと思ったら、女性のお客さんが多いと云う事でした。

普段女性の出演者の対バンライブに出ているから『おじさん····お兄さま達がフロアに多い』ので、女性がこんなにいるライブがあまり無いからドキドキしていたそうです。

 

小原さんがうちださんの誕生日をお祝いするのは初だとの事

去年の今頃は仲が良くなかったらしく(会場笑い)

 

そんなうちださんが、1曲目の“シアワセノリユウ”を作ってくださり

そして5月17日にリリースするフルアルバムに入る10曲全てをうちださんが作ってくれました。

 

最初うちださんの第一印象が“良い人過ぎて”“優しくて”胡散臭かったそうです。

この1.2年お世話になっているけど、優しくて良い人が素で胡散臭いのがデフォなんだと感じているそうです。

 

そんなうちださんの主催イベントなので、うちださんが作ってくれたアルバム曲を初披露

【朝も夜も】

2年目の気持ちを込めた曲

ライブを始めて間もない楽しい気持ちを感じていて寝るのが勿体ないと思っていた気持ちの曲

 

次に歌うのは

【ウォーターベル】

ライブを一緒に楽しんでくれてありがとうの気持ちを伝える曲

 

ラストはうちださんのお誕生日イベントということでコラボで〆る事に

ここ最近うちださんに曲を作ってもらうようになって、紡ぎ出すメロディーや歌詞も綺麗で、“シアワセノリユウ(1曲目)”の

『シアワセにしたい人がいるって思える、なんて素敵な人生なんだろう』という歌詞が素敵でうちださんも歌詞が降ってきたときに提供しようか悩んだそうです。

コラボする曲は

【STORY】

9年目の曲でお客さんから愛情をもらって、それを返したいという気持ちになったのを感じとり、それを歌詞にまとめた曲です。

 

 

 

RéG presents "LEMONADE FESTIVAL"

下北沢3会場サーキット

 

サポートメンバー

Gu.:柏木みゆうさん

Ba.:HIROTOMOさん

Dr.:華乃さん

 

セットリスト

STORY

Good day‼︎

Days

DAKEDO

シアワセノリユウ

 

下北沢ReG主催のサーキットイベントに出演した小原涼さん。

 

リストバンド受付開始直後から、受付会場の下北沢ReGでフライヤーを配りました。

すぐ後からモモカルテットのmomocaさんも合流

 

リハーサルは、バンドライブではおなじみの“DAKEDO”からスタート

続いて、発表したのが最も新しい“Days”でリハーサルして終了。

 

本番スタートは

【STORY】

 

続けて

【Good day‼︎】

 

CLUB251に来てくれたお客さんと最高のGood dayを作ります。

 

歌い終わりMCへ

最近サーキットフェスに呼んでもらえる事が増えた小原涼さんですが

毎回プレッシャーを感じているらしく、今回はリハーサルの時はフロアに空きがあって心配だったところ本番になったらリハーサルの倍近くのお客さんが入ってくれて安心したそうです。

リハーサルの時にイヤモニからの音が小さくて最大まで上げてもらったのですが、小さかった原因が判明。

バッテリー切れだったので、イヤモニ無しでライブすることに。

 

毎回フェスの時に、お客さん入ってくれているか心配でメンバーに話しているのですが、今回のサポートメンバーの組み合わせは4回目となると、全員無視だったらしくサポートギターの柏木さんも「誰も一言も言わなかった」と話してました。

 

ここで(バンドライブでは)新曲を披露

【Days】

5月17日に活動10周年を記念して10曲入りのニューアルバムをリリース、

アルバムタイトルは

『My Live Life -STORY-』

 

その中で3年目の気持ちを歌った曲となります。

3年目となるとお客さんも増えてきて活動のやり方も理解してきたけど、これからどうしようか悩みだした時期だったそうです。

 

続けて

【DAKEDO】

BANDライブの代表曲といえる曲の1つ。

激しいドラムの音にフロアも熱くなれます。

(個人的に大好きな曲)

 

ラストは

【シアワセノリユウ】

ライブは小原さんやバンドメンバーだけでなく、フロアのお客さんと一緒に作るものという気持ちから作られた曲

歌い始める前に、フロアのお客さんとコーラスの練習をしてから始まりました。

 

 

ライブ終了後18:00より下北沢ReGにて #レモフェスBARに愛沢絢夏さんと参加

アルコールとノンアルの2種類があり、注文を受けたら出演アーティストさんがこのイベントの為に用意されたドリンクを作ってくれます。

 

 

 

 

mix up vol.5

 

新大久保Siel

 

出演

うちだまさのりさん

和田花音さん

青木志穏さん

ベスの弾かせ語りさん

小原涼さん

 

セットリスト

メロディー

シアワセノリユウ

STORY

ボクはYumekui

ウォーターベル

 

アンコール

STORY

 

アーティスト・俳優等ごちゃ混ぜにしたライブイベントの5回目

今回トリを担当した小原涼さん。

 

いつもならオープン前から会場にいる小原さんは、途中から会場に到着した時に静かに見ているお客さんを見て今回は沸かないイベントなのか心配になったそうです。(たまたま静かに聞いているタイミングでした。)

 

スタートは

【メロディー】

 

シッティングで、それ程広くない会場なのでライブ中の手拍子や楽しそうに見ている表情が見えたそうです。

 

前日まで仙台で2日間ライブをしていて昨晩のうちに帰宅して体力が尽きていたらしく、主催のうちださんから仙台帰りで疲れているだろうから、トリにするから出番の5分前までに会場入りすればいいと言われたそうですが

流石にリハーサルもやらないなんてそれはナメているから大丈夫と言った小原さんでしたが、見事に疲れが溜まっていたため出番30分前に会場入りしました。

 

この『mix up』は大好きなイベントなので出たいと言って出演しているイベントで、第1回から出演(前回の4回目は遠征と重なり出れませんでしたけど)していて、主催のうちださんは1曲目の“メロディー”を作っているのでご縁を繋いで行けたらと思って出ているそうです。

 

今回のセットリストは、うちださんに作ってもらった曲を中心に組んでいるとの事で3曲歌い、アンコールがあったら(それはアンコール希望?)うちださんと後1曲やれたらと···

アンコールに対してうちださんも想定してなく驚いてました。

フロアにアンコール無いですか?と聞く小原さん。

 

フロアのお客さんに声を出せるか聞いたら微妙な反応で少し不安になってましたが、声出し練習して

【シアワセノリユウ】

本番になるとお客さんも声を出してくれました。

 

続けて

【STORY】

 

次は着席スタイルのライブハウスなので

バンドスタイルもやっていますがアコースティックライブもやっているのでバラードを

【ボクはYumekui】

幼少期の事を歌っている曲で、夜寝るのが嫌いでオールして遊んだりしていたけど、ライブ活動を始めてからは寝たり喉を休めないといけないと気付いたり

明日はライブがあるから、ファンの人達に会えると楽しみになって早く寝ないとと思えるようになったそうです。

 

ラストは

【ウォーターベル】

ライブ一緒に作って入れたお客さんへ送ります。

ラストに「みんなの声を聞かせてください」と言ったあとに「Lit(翌28日のライブ会場)」と間違えに気付いて「Sielだゴメン」と訂正してました。

 

ライブ後に、5月17日に赤羽ReNY αで行われるワンマンライブの告知をしました。

 

そしてこの日に、10周年記念フルアルバムリリースします。

アルバムに収録される10曲をうちださんが作っています。

 

ここでステージを降りる小原さん。

そして、予定調和のアンコールを受けて再びステージに上がる小原さん。

うちださんに演奏出来るか確認すると、お昼から呑んでいるとのこと

オケは無いの?と聞かれたら「うちださんに弾かせる気満々でいたから用意してない」と言う小原さん。

アンコールで歌う予定だったのは、“Days”でしたが3曲目に歌った“STORY”をコラボする事に

このやり取りから見て取れるように『うちださんをボロくそ使っている』と自覚のある小原さん。

急遽のコラボなので、セッティングに時間がかかるのでその間アルバムの説明を

5月17日に出すアルバムは10周年にちなんで10曲入りとなってます。

1曲目(メロディー)は、1年目のスタートしたキラキラした気持ち

2曲目は、2年目の頑張るぞという気持ちとなっているので、曲が進むにつれて小原涼さんの10年の変化が聴けるようになってます。

これから歌う“STORY”は9年目の曲となっていて、これまでの活動を通して綺麗事になるけどお客さんを救いたいという気持ちがあるけど、自分を認めて欲しいと歌ってきたけど9年の間にお客さんから愛情を貰って満たされた分を今度はお客さんに愛情で満たしていきたいと活動している気持ちをうちださんが作品にしてくれました。

 

【STORY】ギターコラボバージョン