Sparkle Star vol,28

~小原涼DVDリリース記念~

吉祥寺 SHUFFLE

 

出演

あちゃむさん

福永幸海さん

Selfish Girl!さん

MISSIWさん

AiLiさん

小原涼さん

 

セットリスト

スーパーヒーロー

フォレストアドベンチャー

メロディー

ココじゃない透明

STORY

 

2025年12月7日に渋谷FOWSで行われた小原涼さんの全曲ワンマンライブ

Bouquettoss

 

このワンマンライブを収録したDVDリリースされました。

こちらは、ライブ物販の他小原涼さんの公式通販にてDVD-RとDATAで販売されています。

 

 

Selfish Girl!さんの出番の時に

小原涼ちゃんのDVDリリースということで

DVDの誕生日ということでお祝いしようと。

Selfish Girl!さんの曲でお誕生日をお祝いする『HAPPYBIRTHDAY』という曲があり曲中で『誕·生·日』のフレーズに合わせてポーズを合わせる箇所があるのでフレーズを確認。

「今日はりょんちゃんのDVDの誕·生·日」

ちょっと長くて語呂が良くないのでKanaeさんが短く略そうと

「りょんDV」···

もえみさんから“ドメスティックバイオレンス”みたいになったとツッコミをして、殴りつける動作をしたタイミングで楽屋口からステージを覗く小原さんが、そんな事しないとリアクション

そこでKanaeさんが楽屋で考えていた略し方が「りょんVD」だったと間違えていたことを思い出してました。

 

曲が始まると、小原さんがDVDを持ってステージに出てきて2人に「DVじゃない」と言ってました

お祝いする対象がDVDなので、ケチャ等小原さんではなくDVDに向けられて“私は?”と小原さんがリアクションしているのを見て歌っている2人も少し笑ってました。

曲が終わったら「真ん中に居るのに、こんなに主役感無いのはじめて」と小原さんが言うので「DVDが主役だから」というやり取りで小原さんとのコラボ出番は終わりました。

 

小原さんの前に出たAiLiさんは

小原さんがやりそうな髪型をして

今では小原さん主催の時のみ着ているキラキラのオリジナル衣装を着てライブをしました。

セットリストも小原さんに向けて組んだのですが、

3曲目に歌った『ススメ!』は

誰かの夢を応援したく・背中を押したくて小原さんに出会う前に作った曲なのですが

今改めて聞くとモデルが小原涼さんじゃないかと思うそうで

いつも夢を追いかけて・いつも誰かの夢を応援したくて駆けずり回っているヒロインの曲

 

スタートは

【スーパーヒーロー】

 

続いては

【フォレストアドベンチャー】

左右に行進する曲ですが、フロアでは端にいる方が押しつぶされたりふざけるので小原さんも笑ってしまいます。

ラストの行進で「行くよ」とステージの端に走る様子にフロアも合わせて走ります。

フロアのお客さんが端に着く時には小原さんは対面側に居て、バック誘導の動きで行進誘導しました。

 

「ワンマンDVDレコ発遊びに来てくれてありがとうございます」と挨拶する小原さん。

どの演者さんも、DVDレコ発なのに生誕かのように『おめでとう』とお祝いしてくれました。

 

前日の夜からずっとDVD焼いていて、楽屋でもAppleのパソコンのiPAD···Macをフル稼働して作っているそうです。

 

今回のSparkle Starは、イベンターさんから小原さんが好きにブッキングしていいと言ってもらえたので

普段のSparkle Star・(姉妹イベントの)MONSTER PARADEでは対バンしないような方を呼んで、素敵な演者さんとお客さんを繋ぐ架け橋になりたいと選んで呼んだそうです。

 

5月17日の生誕ワンマンライブで発売されるアルバムから

【メロディー】

10年の歩みとして作られるアルバムの1曲目に収録される曲で

1年目の活動始めたてホヤホヤの気持ちを歌っている曲

 

次に歌うのは

【ココじゃない透明】

小原さんの曲では1.2を争う激しく盛り上がる曲です。

 

ラストは

【STORY】

今回のレコ発DVDのワンマンライブで初披露した新曲で締めようと決めていたそうです。

 

ライブ終了後

(Sparkle Starのイベントですが)主催ライブみたいなものの為、フロアからアンコールがかかりましたが、予定してなかった為そのまま終了と小原さんから説明がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

小原涼主催ライブ in 札幌

「Sunny Sunny Day」

CLUB ANiMA

主催

小原涼さん

1部

茜音愛さん

ヤギヌマメイさん

鈴木花穂さん

ナデシコドールさん

MISSIWさん


2部

MISSIWさん

KAHOさん

月紫れなさん

愛野可奈さん

神野りょうさん

茜音愛さん

 

セットリスト

第1部

オープニング

全力!ジェリーフィッシュ

 

ココじゃない透明

シアワセノリユウ

ボクはYumekui

DAKEDO

ウォーターベル

 

第2部

オープニング

フォレストアドベンチャー

 

Flower

メロディー

味方がいること

STORY

ビバ!バビデブー

 

アンコール

ウォーターベル

 

 

 

小原涼さんの札幌主催ライブ

東京でも対バンしている方と北海道で活動している方と混合して出演してくれました。

 

オープニングアクトで出てきた小原涼さん

フードにトレーナーという格好で出てきました。

会場に今朝やってきたというお客さんがいて、5時に起きて来たとか

会場となっている『CLUB ANiMA』さんにはコロナ禍の時に初めて出た時のポスターがあり、その後ファンの人が仕事で北海道に来た時にANiMAさんに貼って欲しいと持って行ったら貼ってくれたそうてす。

それも、その時は小原さんはライブで北海道に来ていたというわけてまはないそうです。

 

朝から声を出してイベントを楽しみましょうと

【全力!ジェリーフィッシュ】

歌い始めてすぐにフードを外して歌ってました。

 

 

ANiMA主催本編スタートは

【ココじゃない透明】

札幌を熱くする曲で始まります

 

続けて

【シアワセノリユウ】

フロアを1つにする曲

 

ANiMAには、小原涼さんの歴代ポスターが貼られているらしく

このポスターはファンの方が持っていき貼ってくれているので、そのお礼として何が出来るかと考えたところ、主催ライブをする事だと思って今回の主催を企画したそうです。

 

次はアコースティック曲から

【ボクはYumekui】

 

ライブに来てくれた方を幸せにしたいと思って歌っている曲

 

アコースティックでしっとり聞かせた後は

【DAKEDO】

会場を再び熱くさせます。

 

ここで5月17日に赤羽ReNY αで行われる生誕ワンマンライブ

「 My Live Life -STORY- 」 の告知をします。

 

当日発売する10周年アルバムの告知をします。

そして、今回札幌に来るときに空港の荷物検査で20キロまでなら無料になるところ

CDをたくさん持ってきたら重量が超えてしまったそうです。

 

 

 

ラストは

【ウォーターベル】

今日のライブを一緒に作ってくれた皆に贈りました。

 

歌い終わると会場からアンコールが

2部編成イベントなので1部ではアンコール考えてなかったので、アンコールかかって気まずい空気になった小原さんでした。(笑)

代わりに大量のCD持ってきたので購入お願いしますと言ってました。

 

 

第2部

開演時間になっても始まらないと思ったら

18:00開演を18:05だと勘違いしていたそうです

1部の衣装で出てきた小原さん。

 

【フォレストアドベンチャー】

会場で左右に行進する曲

 

2部本編はワンマンライブ『bouquettoss』のTシャツを着てライブします。

 

1曲目は

【Flower】

 

フロアではお客さんが花を持っていたようで、途中でブーケを貰って歌いました。

 

前回北海道に来た時に、何処に行ったか覚えていなかったのに

フロアのお客さんの方が年齢上なので、もっと覚えてないでしょ

と、年齢イジりしてました。

 

次は都内ライブでも、数回しか歌ってない新曲

【メロディー】

小原さんが活動1年目の気持ちを歌った曲

仮音源から正規音源が完成したばかりです。

 

【味方がいること】

小原さんのバンドライブで、ベース&ピアノサポートしてくれている瞳さんの曲をカバーしたものです。

 

【STORY】

5月17日に赤羽ReNY αで行われる

小原涼さんの生誕ワンマンライブ「 My Live Life -STORY- 」 でリリースするアルバムの9曲目に収録される曲

 

ラストは体力をかなり消費する

【ビバ!バビデブー】

 

激しさがあって曲が終わると息が切れているお客さんがいる程激しい曲。

 

OUT SEが流れるところで、ある曲が

1部の時に話していたアンコールを、小原さんがステージにいる状態で掛けてもらいました。

【ウォーターベル】

初めて遠征に行ったときに支えてくれたファンの人達のことを歌った曲

フロアからのクラップをベルに例えられています。

 

 

会場のANiMAさんから、この様なメッセージをいただいたとのこと

 

 

主催終了後は、両部に出演したMISSIWさんと合同オフ会でジンギスカンを堪能した小原さん。

 

 

ハピコレ!!vol.603

六本木unravel tokyo

 

出演

小原涼さん(小原涼バンド)

KONSOME+さん

Qtwinsさん

モモカルテットさん

 

 

小原涼さんバンドサポート

Gu.:柏木みゆうさん

Ba.:HIROTOMOさん

Dr.:華乃さん

 

セットリスト

ココじゃない透明

STORY

シアワセノリユウ

DAKEDO

ウォーターベル

 

昨日の『navey floor AKASAKA』に続いて、今回は『六本木unraveltokyo』 で行われたハピコレ。

 

 

会場のunraveltokyoに着くと周囲に消防や救急、そして焦げた匂いが漂っており建物横には規制線が張られてました。

すぐ近くの建物で火事があったようです。

 

話はライブに戻しまして

トッパーで出演した『小原涼バンド』

スタートは

【ココじゃない透明】

バンドサウンドといったら、この曲は外せません。

最初から会場を熱く盛り上げます。

 

続けて歌うの

【STORY】

 

小原涼さんの9周年で作られた曲

 

MCで挨拶する小原さんですが

「ハピコレ vol.※◇☆にお越しの皆さん」と、昨日の赤坂と同じく回数を忘れて誤魔化してました。(笑)

 

18:30という早い時間にもかかわらず会場に多くのお客さんが集まっているので

「凄いよみんな、仕事してる?」とフロアのお客さんに問いかける小原さん。

平日の早い時間のトッパーなので、

どれくらいの人が集まっているのか

シーンとしていたら···(小原さん自身が楽しいキャラなので無いか)

実際ステージに出たら、驚くほど居たそうです。

 

このイベントが決まった時に、イベンターさんに

「トップバッターでもいいですよ。でも1番動員して盛り上げますけどいいですか」と啖呵を切った手前、崩れるのが嫌でドキドキしていたそうです。

 

トップバッターは、イベントの色を決める役割があるのでコケたら後々大変なので大事な役割があるそうです。

 

次の曲にいく前にHIROTOMOさんに機材の確認する小原さん。

前回のバンドライブで機材が故障した為、全て買い替えてリベンジということだったのですが、リハーサルで音が出るまで20分かかってしまいリハーサルは押してしまい女性陣はメイク時間が短くなり大変だったと裏側の話をしてました。

 

次の曲に行く前に、その音を流してフロア皆でコーラスを歌い歌へ

【シアワセノリユウ】

小原さんのライブは、フロアの皆んなと作るものという思いが形になった曲

 

次に歌うのは、バンドサウンドが合うもう一曲

【DAKEDO】

ドラムも“ドカドカ”激しく叩く熱い曲です。

 

ラストは

【ウォーターベル】

ライブを作ってくれた皆へ最大限の感謝を込めてうたいます。

 

ライブの締めでドラムの音に合わせてお立ち台からカッコよく飛んだ小原さん。

着地で滑ってしまいやり直す事に。

 

何が起きたのか理解が追いついてませんでした。

 

ライブ後、最高のライブを出来た喜びと緊張から解放されたという事でビールを飲むギターの柏木みゆうさん。

(柏木さん掲載確認済み)