親知らずを抜いてきたことは

 

親知らず抜歯

 

をご覧ください。

 

知り合いから直接話しを聞いたことですが、

 

ある女性が全身麻酔して仕事を2週間休んで親知らずを抜歯したこと。

 

親知らずが歯茎の横から出てきて、痛い上に顎の大きな神経にかかっていました。

 

親知らずがどういう歯なのか知らないときに聞いたことで、どうしてそんな大掛かりになるんだろうと不思議でした。

 

その女性は手術した後、痛くて顔が腫れて、本当につらかったことを言われました。痩せてしまって、回復に時間がかかったそうです。

 

体力があって、バリバリ仕事ができる方なのに... もし私がそうなったらかなり深刻になるんじゃないかと思っていました。

 

ここに書き残したことは誰でも当てはまることではないですし、信じられないかもしれません。

 

心構えができる程度です。

 

親知らずの生え方で、身体に負担がかかるかどうかが決まるなんて... あと1本、横向きの埋まっている親知らずが顔を少し出していますが、虫歯にならないようになんとかするしかありません。(他の3本は抜きました。)

 

虫歯になりやすかったときに、悪かったな〜と思ったことは

 

  • 甘いものを食べていたこと。
  • 歯に詰まりやすいものを食べていたこと。
  • ブラッシングをこまめにしていなかったこと。

 

3つを疑っています。

 

普段から、少食で、栄養的なこともあると思っています。それに、一度にたくさんの量が食べられないので、石灰化がうまくいかなかったのかな?

 

ブラッシングもきついときは、ぶくぶくうがいでも心がけます。