パーク4

で、新しい人生が始まった。春の花咲いた。


「恋人いらん!」って


それと思った。。。。


春やすいみに誕生日のパーティー誘った。プールパーティーだった。


マジ楽しかった。新しい人と友達になったとなんか。。韓国人の男私が興味があるのかな。。?


そうよ。他のパーティーに行った。韓国人また会った。たくさん2人きり時間があった。


「わー!絵ガチ上手!」


他の人絵を描くが好きで初めて会った。


それで、毎日連絡して、電話をかけて、すぐ彼の気持ちバレた。私も夢中になった。


彼は違うよ。毎日連絡して、「おはよう」と「おやすみ」のメッセージがあって、変われなうこれ。


そして、初デートができた。私達の初デートだから特別なのよ。


モールで「バックルームズ」の映画を見た。けど、彼の顔は迷いしていた。


「映画の後伝えたいことがあって」


「ん?何で今言わないの?」


「愛してるよ。本当に」


なんか隠しているの?


映画の後ポップコーンからお腹がいっぱい。モールで少し歩いた。


「ね、あそこで座りたいの?」


「うん。いいよ。」


テーブルで座った


「あの、今の伝えること分かって欲しい。」


「ん?何よ?怖い。」


「あきらは世界中な可愛いや綺麗優しい人よ。でもあきらと一緒ダメよ。」


「。。。えっ?どうゆうこと。。?」


「昨日の夜、母と喧嘩した。彼女がいるならダメ。本当にごめんなさい。あきらの苦しい気持ち俺にあげたい。全部、全部俺を感じさせてください。」


「ううん。それしょがないよ。分かるよ。」


「でも、あきらもう苦しいから、それ見えたら悲しいんだって。今までありがとう。いい時を過ごした。俺の初恋になってくれてありがとうね。誰よりも美人で、絶対今日忘れないよ。」


「私も。ありがとう。誰よりも私のことを考えてくれて、毎日思って、よかったよ。けど、他の人ダメのよう。いやだ。」


「ごめん。できないって。でも、友達とずっと本当だあって!」


「確かに」


「じゃこの後何する?今日1番最高な日あきらにあげたいから」


「じゃ。。レストランに行きたい」


「オッケー。あきらでいいなら、抱きしめてもいい?」


「うん。」


「いい匂い」


「あと、、手を繋いでいい?」


「うん!」


私達、手と手レストランに歩いた。まあ、これ以上デートじゃないけど、学校の最後の日の祝いことだけ。


テーブルで座ったとメニューを見た。私パスタを選んだ。彼はハンバーガーを選んだ。


すぐ私達のお腹はいっぱいになった。まだデザートを食べなかったなのに。3つのアイスセットを選んだ。


「もうこれ以上食べられない」


「俺も。もう太った笑」


「あと、俺は払うよ」


「ううん、今日私のためにたくさん物を買った。いいから半分しよう。」


私達30ドルくらい払った。外に行ったとお互い両親を電話をかけた。


「もう一度抱きしめていい?」


「うん」


彼のシャツの匂いもう一度嗅ぎたい。いい匂いから。あと、そえば今日もお店から香水を買った。今までつけているよ。


「写真撮っていい?」


「うんうん」


彼と私写真を撮った。


「今日本当にありがとう。きっとまた遊ぼうね。」


「うん。今日楽しかった。今日忘れないよ。あと、ほんまにごめんねあきら。悪いな男知ってるから、けど、ずっとあきらのことを思い出すよ。」


「うん。」