悠々とハイウェイをゆくなり-110308_1242~01.jpg

こないだから学校からお誘いがいありまして

昨日から、兄くんは決めていました
行かない

明日になり、もし行くことになった場合は「お好み焼きは食べない」
「五分で帰る」

朝、私が学校に伝えに行った
したら先生が「お兄さんがなかよしに早めにくるかもしれない、もし早く来られたら兄くんちに誘いにいってもいいかしらね、お兄さんが早めにくるかもわからないんだけど、連絡とれるかどうかもわからない」
そう伝えます
もし早めに来られてうちのインターホンがなったらお兄さんだからと伝えて、二人にお任せですね
でも、もしも兄くんが学校にきてもお好みは食べないし、五分で帰ると思いますよ

昼前にお兄さんうちにやってきた
兄くん、お兄さんと学校へ

と思いきや、数分後帰ってきた
こんな顔で、(;_;)、「連れて行かれる…」

あらら。

お兄さんは外にいるらしい。

口頭で兄くんの見通しを確認。
お話メモに書く。

兄くん、お話メモをすぐお兄さんに見せに行きすぐ帰ってきた。
「わかった、って♪」
安堵の表情で

ちなみに。
「連れて行かれる」の意味はこうだった。お好みを食べることになりそうで慌てたらしい。
学校に入ることに対してよりも、学校で食べるのほうが「嫌感」すこぶる強いんだね
「なかよし六年生に贈る会」
3、4年生の時なかよしにいたAくんに贈る会

兄くんは、メッセージは無く、結局、未使用のプラバンセットを贈った
お話メモ添えて。
「これあげる。俺は使わないから」
朝、私が学校にことづけてきた。