日光で"新"整体-細胞振動修復療法をやらせていただいております
KENKO晃の齋藤です。
細胞振動を引き上げ、下げる要因を取り除くということが、当療院の大きな目的です。健康と美しさにとって「振動」がいかに重要であり、根本であるかということをお伝えしています。対症療法の時代はもう卒業です。
先日は、眠ることの重要性と疲労について書きました。
その記事はこちら
今日は、寝具の選び方です。
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結果から言います。
寝具は、やわらかいものを選べ!
です。
振動が高い=やわらかい
振動が低い=固い
と、しつこいほど書かせていただいています。
寝具ももちろん、やわらかいものが良いのです。
鈴木先生は、
マットレスを2段くらい敷いて、
その上に敷フトンを敷くくらいやわらかく
と言います。
昔は、寿命50年と言われていました。
そのころは、「せんべい布団」で寝ていたのです。
睡眠という大切な時間なのに、
固い、振動の低い面で 全身を支えていたのです。
身体の振動も下がってしまうわけです。
腰が悪くて、固いフトンじゃないと・・・
という方も多いと思います。
でも、まったく逆なんです。
そういう方は、せめて、前屈を毎日してください。
前屈にもやり方がありますので、お問い合せ下さい。
夜尿症も寝具の影響を受けている症状です。
身体の振動があまりにも下がってしまうと、
魂は、その身体に留まっていることができなくなってしまいます。
※こういうたぐいの話をうさん臭いとお思いの方は、
どうぞご自由にスルーして下さい。
さらに、いかなる宗派・宗教とも関わりのないことを申し添えます。
魂・霊体は、振動が高いもので、
形ある身体という振動の低い所に留まるには
限界があります。
固いフトンで寝ている間に、
より身体の振動が下がってしまい、
身体に留まっていることができなくなってしまった霊体が
ふっと身体から出てしまう瞬間に
おねしょをしてしまうのです。
振動を下げてしまった要因と考えると、
寝具だけではありませんが、
夜尿症を考えるなら
やわらかいフトンに変えることが先決です。
健康と美を考えるなら
どうぞすぐにでも
ふわふわのお布団に変えて、
アロマオイルの香りを漂わせながら、
振動を引き上げながら、
ゆっくりお休み下さい。
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