おはようございます。

アトリエ リシェスの あきです。

 

今日のお話は、突然に始まります。

 

長山さん……、

何をやっても、目立つんで、

少し控えてもらえませんか?

 

先日、そんな言葉をいただいた。

 

一瞬、たじろぐ。

 

確かに、気に障る人には気に障るのだろう。

 

 

が。

 

 

これは、私の生き方である以上、

誰かに文句を言われる筋合いはなく。

 

というより、ムリ。

どう頑張っても、ムリ。

 

でかい、うるさい、娘が美人。

極めつけの性格美人。←嘘っぽい。笑

一度死んで、生き返っても、

私はこの私を生きていそう。笑

 

普通に生きているだけで、

文句を言われる組織なら。

 

そんなもの、抜けるよ。

別に、未練とかないし。

 

そう、思ってしまったんですね。

 

 

というか、言い換えると、

私が目立つのではなく、

他の人が目立たないだけ。

 

その方は、夜空に浮かぶ、

満天の星空を見たことがあるのかな?

手を伸ばせば、届きそうな。

背後に回したら、自分なんて、

食べてしまわれそうなくらいの星。

 

そんな星空の下に居たら、

自分がいかに没個性で、

小さな存在か、

気づくのに。

 

とか。

とにかく。

私の存在が気に障るのなら、

私の存在が気にならないくらいに、

自分を高めていけば良いだけだと思うのです。