レビューブログのモニターに参加しています。

現在私がモニター参加しているのが、オタフクソース株式会社さんの1歳からのシリーズです。
商品のラインナップは、この6点です。
1歳からのお好みソース
1歳からのケチャップソース
1歳からのハンバーグソース
1歳からのカレーソース
1歳からのノンエッグマヨ
1歳からのお好み焼粉 米粉
小麦アレルギーが心配なお子さんでも楽しくお好み焼きを食べられるよう、お好み焼き粉やお好みソースが販売されているのは、関西人の私としては嬉しい限りです。
このお好み焼き粉でお好みを焼いてみたところ、モチモチっとした食感が良かったです。
子供にとっても初めての食感で、焼いたそばから食べていました。
そのため、写真は撮れず。
ほんのり甘みがあって美味しかったですよ。
そこで、リベンジとばかりに野菜が苦手な娘に作ったのが、具だくさんの野菜スープです。
今回は、『1歳からのカレーソース』を使ってみました。

野菜と果物を使っているというだけあって、優しい甘さを感じられるソースです。
今回、作ったのは、圧力鍋を使用するレシピです。
お鍋でコトコト炊いても良いのですが、なかなか時間がないため、圧力鍋を使わせてもらいました。
素材のうまみが引き出せるのが圧力鍋の魅力ともいえます。
準備するのは
肉団子の種となる牛肉と豚肉のひき肉
ニンジン、大根、玉ねぎ、キャベツ、サツマイモです。
1.牛肉と豚肉のひき肉を一口大に丸めます。
2.さらに、ニンジン、大根は子供が食べられるよう一口大に切っておきます。
3.また、玉ねぎはくし切り、キャベツの葉も子供が食べられるサイズにして鍋に投入します。
4.最近出回るようになってきたサツマイモは、皮をむいておきます。そして一口大に切ったのち、水でさらしてあく抜きをし、圧力鍋に投入します。
圧力鍋の種類にもよりますが、素材が柔らかくなる程度まで加熱します。
圧力鍋を使わない方は蓋をして、弱火でコトコト煮込んでくださいね。
素材に箸が通って子供が食べやすい柔らかさになればオーケーです。
そして、盛り付けです。
うちの場合、娘はジャガイモやサツマイモといったいも類が苦手なので、それを食べてもらえるようにメインとしていきます。
このサツマイモを顔のベースに置きます。
さらに、肉団子をコアラの耳に見立てて、二つ並べます。
そして、残りの野菜も彩を加えるよう配置します。
最後に、『1歳からのカレーソース』で、コアラの目と鼻、耳の穴を描いていきます。

この1歳からのシリーズは、中身が出る口が細くなっているので、イラストも描きやすいんです。
だから、ちょっとかわいくメニューをアレンジしてみるのもいいですね。
赤いケチャップでお花やハートを描いたオムライスを作ると、玉子嫌いの娘でもしっかり食べてくれるので助かっています。
さて、完成はこちら。

イラスト下手な私ですが、娘には何とか伝わったようで、完食してくれました。
ほんのり甘いカレーソースのおかげかな。
カレーを食べさせるのには抵抗がある方でも導入としてカレーソースを使ってみると良いですよ。
育児に忙しい母にとって、カレーを作る手間が省けるのも嬉しいですね。

現在私がモニター参加しているのが、オタフクソース株式会社さんの1歳からのシリーズです。
商品のラインナップは、この6点です。
1歳からのお好みソース
1歳からのケチャップソース
1歳からのハンバーグソース
1歳からのカレーソース
1歳からのノンエッグマヨ
1歳からのお好み焼粉 米粉
小麦アレルギーが心配なお子さんでも楽しくお好み焼きを食べられるよう、お好み焼き粉やお好みソースが販売されているのは、関西人の私としては嬉しい限りです。
このお好み焼き粉でお好みを焼いてみたところ、モチモチっとした食感が良かったです。
子供にとっても初めての食感で、焼いたそばから食べていました。
そのため、写真は撮れず。
ほんのり甘みがあって美味しかったですよ。
そこで、リベンジとばかりに野菜が苦手な娘に作ったのが、具だくさんの野菜スープです。
今回は、『1歳からのカレーソース』を使ってみました。

野菜と果物を使っているというだけあって、優しい甘さを感じられるソースです。
今回、作ったのは、圧力鍋を使用するレシピです。
お鍋でコトコト炊いても良いのですが、なかなか時間がないため、圧力鍋を使わせてもらいました。
素材のうまみが引き出せるのが圧力鍋の魅力ともいえます。
準備するのは
肉団子の種となる牛肉と豚肉のひき肉
ニンジン、大根、玉ねぎ、キャベツ、サツマイモです。
1.牛肉と豚肉のひき肉を一口大に丸めます。
2.さらに、ニンジン、大根は子供が食べられるよう一口大に切っておきます。
3.また、玉ねぎはくし切り、キャベツの葉も子供が食べられるサイズにして鍋に投入します。
4.最近出回るようになってきたサツマイモは、皮をむいておきます。そして一口大に切ったのち、水でさらしてあく抜きをし、圧力鍋に投入します。
圧力鍋の種類にもよりますが、素材が柔らかくなる程度まで加熱します。
圧力鍋を使わない方は蓋をして、弱火でコトコト煮込んでくださいね。
素材に箸が通って子供が食べやすい柔らかさになればオーケーです。
そして、盛り付けです。
うちの場合、娘はジャガイモやサツマイモといったいも類が苦手なので、それを食べてもらえるようにメインとしていきます。
このサツマイモを顔のベースに置きます。
さらに、肉団子をコアラの耳に見立てて、二つ並べます。
そして、残りの野菜も彩を加えるよう配置します。
最後に、『1歳からのカレーソース』で、コアラの目と鼻、耳の穴を描いていきます。

この1歳からのシリーズは、中身が出る口が細くなっているので、イラストも描きやすいんです。
だから、ちょっとかわいくメニューをアレンジしてみるのもいいですね。
赤いケチャップでお花やハートを描いたオムライスを作ると、玉子嫌いの娘でもしっかり食べてくれるので助かっています。
さて、完成はこちら。

イラスト下手な私ですが、娘には何とか伝わったようで、完食してくれました。
ほんのり甘いカレーソースのおかげかな。
カレーを食べさせるのには抵抗がある方でも導入としてカレーソースを使ってみると良いですよ。
育児に忙しい母にとって、カレーを作る手間が省けるのも嬉しいですね。