暑い夏は、恐怖体験話 早っ!


今回は


××スカイライン


当時は、相当車に凝っていて


インプレッサを大幅改造。


友人たちとA地点からB地点までのタイムを競う(^^ゞ


ことに青春をぶつけていました。


ある日


120kmオーバーのコーナーで


崖にぶつかってひっくり返って


そのまま坂道を上って


右腕にやけどのような、擦り傷のような傷を負って血だらけの555


そこに通りすがりのペタペタセルシオ(たしか・・・)ちょっと怖そうな車


そのまま通り過ぎるのかと思ったら


止まってくれて、中から出てきたお姉さん「私、看護婦やねん」って


手際良く応急処置をしてくれましたm(__)m


人はみかけに、いや車はみかけによら・・・人は車によらない?m(__)m


あの時はありがとうございました。


一方、事故処理に来た警察さん


「お前、なにしとったん!」と。


それはタイムアタックとはとてもいえずあせる


「ちょっとスピードを出し過ぎて・・・」


「ちょっとのスピードでこんなんなるか!」


確かに・・・第一事故現場から説教現場までの距離を考えると(^_^;)


ということでえんえんと説教。。。


腕から血が流れてきてるので、、、「痛っ」っていったら


「痛いじゃないはボケ!」(T_T)


人はみかけに、いや職業によらない恐ろしさ汗


かなりしぼられた恐怖体験でした(>_<)


555の友人は同じ署の警察さんに熱くなったボンネットの上で正座


させられたそうでしたが、、、


まあ、555の場合、正座させようにも


車、ひっくり返ってましたから(^^ゞはは


それ以来、事故ってはいませんが


運転気をつけますm(__)m


どこが恐怖体験か?


本題、

唯一の555の恐怖体験は3,4年前、RI実験室で深夜に実験して帰るとき


RIは放射性同位元素を利用するため出入り口にカウンターとセンサー式洗面所が


2個あるんですが、そこで手を洗って、電気を消して


カードキーをかざしてでようとしたら


「カチッ、ジャー」って


暗がりの洗面所の水が勝手に・・・汗


5年くらいその出入り口は使用していたのに、それが最初で最後の出来ごと(^^ゞ


あれはきっとなにかあったな(^_^)v、と今更ながら思う555でした。


まあ、センサーの誤作動か・・・(^^ゞ


そんなとこです、555の体験は。