書くべきか悩みました。
555の記事を読んでくださっている方なら
分かってもらえるのではと思い記事にしました。
つい先日、555の高校時代の友人の2回目の命日でした。
555が最後に会った友人
普通に食事をして
足がないというので自宅まで送り
上がっていけばという誘いを断り(いまでも後悔しています)
軽く挨拶をして
・・・2日後に別の友人から連絡がありました。
今でもあの日のことは、鮮明に覚えています。
人が選択する道はそれぞれ
でも
「○○、なぜなんだ?」
彼の命日が訪れるたびに555は考える
ただ、彼のおかげで気付かされたこともあり・・・いまがある
2年前、555は仕事やプライベートのストレスから
彼の気持ちを推し量る余裕など一切持ち合わせず・・・
あれから2年、今の555ならあの時・・・彼を救えただろうか
「人生は振り返らなければ理解できないが、前を向かなければ進まない」
(キェルケゴール)
555は「master of life」にならなければ
豊かな人生を送る、言葉は簡単なんですけどね
今週はすみません
墓参りに行かなければ・・・
