道を歩いていて、30歳をすぎたあたりから気になることがよくあります。
それは、古い建物や史跡をみると、気になって気になって仕方ないことです。
おととしに櫛引八幡宮に行ったときには、八幡宮の成り立ちの歴史が書いてある石碑をみて、ほ~って一人で唸っていました。
この間は、友人と仙台に車で行ったんですが、東北自動車道のぼりの紫波付近に、紫波城址と書いた看板が見ました。 それを見た途端に ・・・これはだれの居城でいつごろの城だったのかな~。 当時はどういう形の城だったのかな~とか、いろいろ興味がわいてきたんですが、今のところわからずじまいです。
こんだけこういうのが気になるようになったのも、年とったってことなのかな![]()
それでは(^-^)ノ~~