今日で3回目の月命日を迎えました。


あっという間の3ヶ月。


1回目、2回目の月命日に比べたら落ち着いて過ごせている気がします。



2回目の月命日ぐらいまでは、ちほがお腹にきてくれてから、いなくなるまでのことがすべて夢だったように思え、実感がわきませんでした。


ちほがいなくなってすぐは、家で一人で飾ってあるちほの写真を見るのも辛くて、産後1ヶ月が過ぎていないのに外に出かけることが多かったように思います。


でも、ちほをお留守番させるのは辛くて離れたくなくて、出掛けていてもすぐ帰らなきゃとすぐ帰っていました。


一ヶ月過ぎた頃から長時間出かけるときはちほも一緒に連れていっていたのですが、お店の中などには連れていけないので車でお留守番させていました。


車の中で長くお留守番させるなら、もっちゃんがいるお家でお留守番させたほうがいいのかと悩んでいたときに、リュックに入れて背負えばどこでも一緒に行けるではないか!大泣きうさぎ
と気づいたのですカナヘイきらきら


それからは朝と夕方のもっちゃんのお散歩はもちろん、ちほは24時間私と一緒に過ごしていますカナヘイハート


色んなところへ一緒に行くようになって、より気持ちが落ち着くようになりました照れ


今のところ、私が死ぬまで納骨をするつもりはないので、ちほが漏れたら困るので骨壺をしっかりテープで止めましたウインク


ここ最近は誰がどう思おうといいや!口笛
ちほと私たちが幸せならそれでいいと思うようになったので、家の中ではおんぶ紐でちほを背負いながら家事をしていますカナヘイきらきら

生きているのとまったく同じようにしてあげることは難しいけど、少しでもしてあげれることはしてあげたいのですお願い


もっとちほが快適に過ごせるように骨箱と骨壺の間に綿を入れてカスタムしようかと思っていますてへぺろうさぎ


あと数分で22時15分になるので、ミルクを入れ直してお線香を焚いてあげて、「産まれてきてくれて、沢山頑張ってくれてありがとう」と声をかけて抱き締めようと思いますラブ