10月に入ってすぐ、マルとハルと僕の三人で
奈良県の天川村に行って来ました!
天気は雨の予報でしたが、何とか、
曇り空で1日もってくれました。
目的地はみたらい渓谷と天河大辯財天社です。
天河大辯財天社は内田康夫氏の小説にも
出てきた神社で楽しみです。
映画化もされて、当時の友達と観に行き
ましたねー。
(浪人中に映画に行きましたよ)
みたらい渓谷は、まさに青龍の存在感を
感じました。
ハイキングコースにもなっており、
気持ち良かったです。↓
次に、天河大辯財天社に行ってきました。
曇っていましたが、神気は満ち溢れていました。
本殿の参拝への順番待ちをしていたら、
前の参拝者がいきなり、法螺貝を吹き始め
天河の弁天様への奉納が始りました。
恐らく神主様ではなく、服装から一般の方と
思いますが、
この神社は他とは違うと感じてしまう
出来事でした。
↓
最後に天川村の龍が出てくれたようでした。
写真では分かりにくのですが、日が沈む直前、
雲の隙間から、山肌に日が当たり、
龍が出てきてくれたようにみえました。↓
天川村への目的は「自分の弱さを見つめる」
「自分の中にある怖れを認める」
この作業をするのに、必要な場所だよ、
と、マルが伝えてくれました。
マル、大切なメッセージいつもありがとう。



