お久しぶりです。


いろいろと忙しくて、更新する機会を失ってました。


今日は記事の前にですね。なかなか更新しないくせに、も一個ブログつくりました。


『cafe丸』   ってブログなんですけど、akinosinはカフェが大好きなんで、行ったcafeを紹介してます。


ってっていっても。。。まだ一件目です(汗)


こっちもヨロシク!



残暑お見舞い申し上げます。



みなさんお元気ですかはてなマーク



akinosinは元気です。



最近、テジナーニャのかたわれがあきのしんという名前だということを知り、少しへこみました。


ぱくってません(汗)









みんなはUSJに最近いきましたか?


akinosinはわけあって3回ぐらい行きました。


ぶっちゃけもうええわってかんじですわ☆






でなでな・・・


今USJでピーターパンやってるねん。


真ん中の湖みたいなとこでのショーやねんけど、これはわけあって2回みました。







どんなショーなのかというと、あんまり詳しくは書きませんが・・・・



まずは、このピーターパンの掛け声からはじまります。



「みなさん、妖精を信じますか???」








そして、無邪気でかわいい子どもたちは


「信じまーす!!!」の大合唱!





akinosinも照れながらも「しんじまーす」と・・・・


こういうのは、雰囲気大事だからね。どうせいってるなら楽しまなきゃ。






しかし!!!






違うかったんです。


この問いかけには、恐るべき裏があったのです。





妖精を信じるということは、特殊な大人をのぞいて、子どもであるはずです。


つまり、この問いかけは「あなたは子どもですかー?」っていうのも当然。




ピーターパンのお話では、たしかネバーランドには子どもしかいなかったはず。


そういう意味でも、みんなこどもになってくださいねぇー!っていう感じだったのかもしれない。








この話をきいて、「あほかぁ・・・はずかしくてそんなこといえるかー」


っていう




そこのあなた!



ピーターパンのショーをみるときは小さなこえでもいいから「信じる」といってください。




でないと・・・・・・・大変なことになります・・・・・・





とにかく。




こちらのトリビアをご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=2Yi_C4alsYk&eurl















ほら。子どものフリしたくなったでしょー



じゃないと



あなたのとこに、ピーターが飛んできますよ・・・・















あー暑い暑い!


あなたの夏のマストアイテムは何ですか?


蚊取り線香ですか?


消臭スプレーですか?


日焼け止めですか?


それとも風鈴ですか?






akinosinのマストアイテムは!






風鈴です・・・・                   no・・・・oh......no




















ハンカチーフです!!!










正確には汗ふきハンカチ(ハンドタオル含む)


です。







これがないと、顔中に汗が流れ出してきて、やばい状態になります。







この夏、汗がでにくくなる手術をしようと思ったこと数回。


阪急電車の弱冷房車にのって、後悔したこと数回。


カレーうどんを食べて汗だくになったこと数回。


Tシャツが、汗ばむ・・・・の上のランクの肌に引っ付くという状態になったこと幾度。


その周りにいた人たちを不愉快にしたこと・・・・price less 


お金を払ってもどうにもなんない!!!!








まぁ・・・こんな感じで夏をすごしてます。


いつでも汗をふきふきしてます。










今、東急ハンズでバイトしてるんやけど、まぁ涼しい店内でも忙しいときは汗かきます・・・



ふきふきしてます。    フキフキフキフキ



そうやって懸命に働いているとき。



とある雑音が。。。



中学生BOY「あの人、めっちゃ汗ふいてるやん!早稲田実業の斉藤選手いしきしてるんかなぁ!」





(╬◣д◢)ムキー!!


こっちのほうが先じゃ


伝統あるわ




あほかぁ!!!


こっちは生きるためにやってるんじゃ


汗だくのハンズ定員なんておかしいやんけ!




ハンカチ王子ちゃうけど、ハンカチ店員です。


毎日毎日いるから、ハンカチが青色になることもある。


でもでもでもでもでもでもでもでもでもでもでも   意識してません。










これは


生きるためのマストアイテムなんです。


10年後もきっとスーツを着てマストアイテムをつかっているでしょう。










本日は晴天なり。


台風もそれて、うれシーな☆ゼミ旅行も晴れるといいなー☆




さて、本日は某大学図書館にアルバイトに行ってきました。


そこで、本の移動とかをする軽作業。


朝10:00から17:00まで☆


17:00


さぁ~おわったぁ!と自転車を止めていた場所にいくと・・・





自転車がない!!!( ̄□ ̄;



なんでや!ここに止めたはずやんけ。。。


いくら探してもない・・・・ない・・・ない・・・ない・・・・・





ショボーン(ノДT)




そしてその怒りを、理不尽にも大学にぶつける                         。gattu


下品な大学め!つぶれろ!地すべりをこせ!横領ばれろ!就活苦戦しろ!


と、小さいことを考えながら、駅まで歩いていると・・・





あっ( ̄□ ̄;)ったーーー!!!




しかも鍵かかってる!だれかが、出てくるかもしれん・・・


頭に血が上ってわけわからんよーになり


ぶっ殺す!!!



っと20分ぐらい張りこむ・・・・


しかし、犯人はあらわれない。





そして、akinosinは冷静になっていく。


殴る⇒警察に補導⇒前科⇒内定とりけし⇒ニート⇒ニート⇒ニート⇒彼女と別れる⇒ホームレス





あかんあかん。(-。-;)


友達からの電話での助言もあり、第三者の手をかりることに。


スケート大学のアフォ学生に人生つぶされるとこやったわ。




クラシアンに電話します。


110番します。





15分してから、おまわりさん3人到着。


そして、3人のおまわりさんと、2時間半の張り込み!


初張り込みです!




その間、おまわりさんといろいろな話もできておもしろかった☆


昨日も君の大学のこが、自転車とられたってきたわ~っていってた。




勝手にその犯人も、スケート大学学生と決め付けて憤慨。


1人をみて、その代表とス。


ひとりひとりが組織の代表なのです。




3人のうちで、一番話ししたおまわりさんが、ミスチルのはまちゃんににてる人に似てた。

      ↓左ね。                               hama


かなり、いい人でakinosinを飽きさせなかった。



しばらく張り込みは続く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








でももう限界!


チャリの鍵をぶった切って持って帰りました。


おまわりさんありがとう。






暑い!ニューヨークの異常気象もたいへんやけど、大阪も異様にあつい。不快指数が100の針


針が振り切ってる感じ。汗がもう・・・したたりおちて、マストアイテムのハンドタオルが手放せない


ですな( ̄ー ̄;







さて、今日はとある委員会におじゃまして、いろいろな討論を聞いてきました。


内容は、「捕鯨」 「HIV」 「忘れてはいけないもの」


っていう。お堅いものでした。



委員会のメンツは、弁護士とか評論家、落語家、外人(アメリカ)に、フェミニストに政治家。


いろいろな分野からいろいろな人がきてたので、結構たのしかったです。




捕鯨の話題では、「人の食いもんにいちゃもんつけるな!!!」って感じの結論になっちゃってま


した☆たしかに、アメリカとか他の国に言われて、それを制限したりBSEの可能性がある牛肉を


無理やり食わされるのは、嫌ですね。


鯨がいなくなっちゃうかもしれないっていう反論には、


ほっとけ!日本人はそんなアメリカ人みたい

にアホやない!



っていうのが結論でした。





HIVに関しては、やるならつけてやれ!っていうごく常識的なことを言い合ってました。


そのなかにいた弁護士は、16,7の男の頭のなかはHのことでいっぱいだから、なんとかして女


の子はうまくそれを断る技術を知ってほしい。といってました。


そしたら、そのなかにいた田じま・・・じゃなくてフェミニストが


女が・・・・○×△▼※◎・・・・・・・・ばぁぁぁってその弁護士を罵倒してました。


でも、いつもよりフェミニストのかたはいいことを言ってました。


やはり、世界中(インドや中東)では、女の人に対するひどい暴行っていうものがあるから、それ


絶対になくしていかなあかんっていってました。その内容も具体的にたくさんいってはりました。






忘れてはいけないもの


地震・・・この委員会お勧めの書籍では、9月に大地震がくる危険があるらしいです。


クルダスっていう本なので、立ち読みでもしてみてください。




あと、デーブ・・・・じゃなくてアメリカ人は・・・


日本に生まれたことに対する幸福さ


みたいなことをいってました。


それはでも、確かにそうじゃないかと思います。


日本は、なんやかんやゆうて幸せな国なんじゃないでしょうか。


しょーもないジョークしかいわないとおもってたのに、いいこといってました。





あと、この委員会の委員長は、こわもての顔の自称ミュージシャンでした。


こういうのをみるのは、なかなか楽しいとおもったので、またいきたいですね~♪

家庭教師してます。



その中には、小学生もいます。



頭いいです。さすが小学校から家庭教師雇うだけのことはある。



その中で、小学校5年生。



家庭教師+英会話+そろばん  (-。-;)



いいやん。勉強熱心やし。



でもな・・・



そのこ





敬語できないんです。









英会話するまえに敬語勉強しなさい。



と言ってやりたいが、言えない自分に恐縮です。




しかし



その子に罪はない。



その親に罪があるんです。そういう場合確実に。



英語=国際人  っていう間違った解釈をしているから。



英語は1つのコミュニケーションツールです。



たいてい、こういう場合親は英語まったくできないです。










中学生。



眠い・だるい・無理無理・いっぱいいっぱいが口癖。



さらに



わがままなんです。



これも親の影響は過分にあると思う。



共通する親の特徴。



☆「今回の担任はずれなんです~。担任のせいでこのこ成績さがちゃって」


と、自分の子どもの不出来を担任のせいにする親。


子どももその気になる⇒そして自分は悪くないって思っちゃうんですよねぇ。


社会にでたら、上司は選べませんよ。







☆子どもを怒るときに親が汚い言葉を使う。


確実に、子どももそういう言葉を使う人間になります。









☆モノを異様に買い与える。


特になにも特別なことはしてないのに、高価なおもちゃを買い与える。


自分の家庭は、貧乏じゃない!と・・・自分に対する満足感を得るためにしてい


ることが多い。世間体です。子どものためじゃなくて。


バブル期を20代ですごした親に多くみられる。








家庭教師としては、成績があげれば契約は継続されるんですけど、やるせない


です。





おい!ボクに・・・・



まず、そっからおしえさせてよ!!!




                  seirogan2



これは、なんでしょうか?



ハイハーイ!!!ハイ!!!!



T:「はい、宮根くん。」



I:「大幸薬品の正露丸です」



違います・・・・



なじみ深いマークはラッパですよね。



よくみると・・・ほら!ひょうたんじゃないですか・・・・



これは・・・偽者?



いや、本物です。



ひょうたん印の正露丸です。



という・・・裁判が最近ありました。




結婚「論」と偉そうに書いたけど、最近ふと考えるときがあるからかいてみただけで、なんちゃたいしたことない。



みなさんは結婚したいですか?



女の子はしたいって思う人も多いのかな。



おれも実際はしたいのかもしれん。って昔は確実にしたかった。(・ω・)/



うんうん・・・



仕事と恋愛はどちらが優先ですか?



akinosinは確実に今は仕事なのです。(まだ仕事してないけど・・・)



仕事がある程度勢いついてきて・・・そんでもって余裕がでてきたときに、はじめて本気で結婚したいなと、自分自身思うと思う。



女の子は、恋愛を生活の中心にもってくる人が多いようなきがする。



ここが男との大きな違い。



だから、60億人の悩みは尽きないのかもしれない( ̄ー ̄;



ほかの男の子の意見としては、どうなんだろう。



1週間に何回会うぐらいがいいですか?



akinosinは1回会えれば十分なのです。



こんなことじゃ・・・結婚なんてできないや。



そりゃはじめの何ヶ月とかは、毎日でも会いたいって思うけど。



半年もたちゃ~。



なぁ・・・



んで、月日が経つたびになぁ~



冷めてるとか、気持ちが無くなったとかじゃなくて。



それぐらいが、自分にとって適正なのだと。(1週間に会う数)



20数年生きてきて、そろそろ気づいてきた。



でも彼女がエネルギーになるときだってある!



それは、akinosinは結構比率は小さいかもしれない。



自分で、何とかする。って感じ。




さらに・・・・同棲なんて、怖くてできない。



つまり・・・・



結婚むりなん!!??( ̄□ ̄;)!!



1人で暮らすイメージもいいかもしれない。



でも子どもは欲しいなぁ。。。



孫もほしい。



なら結婚するしかないんやなぁ・・・



それも世間の波にのるということなのかな



と、夏空の夕焼けをみながら考えたのでした。




岡本太郎と並んで最近マイブームなのが、黒澤映画。


なんやかんやで、もう5本もみちゃってます。なんか、映画の原点のような要素がたくさんちりばめられてる作品が多いし、古い作品やけど夢中になってみれる。


良い作品っていうのは、時代を選ばずいいものなんやなぁってつくづく思うわ!


岡本太郎の作品でも、黒澤明の作品でも、何十年もたった今でも、多くの人に影響をあたえてるってのは


すごい!


それは音楽でも、なんでもいっしょで。お笑いでも同じだとおもう。


ダウンタウンのごっつえぇ感じなんかは、今でもレンタルビデオ屋さんで人気やもんなぁ。


そういう時代を超えて良い作品は、最近なくなってきてるんじゃないかなぁ・・・・


一種のブームで流行るものっていうのは、しばらくたってみるとつまらないものになってしまってることが多


い。なんやこれって冷めてみてしまう。


岡本太郎の言葉で。


「この世には根性を貫いたがゆえに、敗れ去った人だっていっぱいいる。純粋であればあるほど、


この世では敗れざるを得ない。まったく無名の人物でも、素晴らしい、己を貫いた尊敬に価する人


物はいっぱい存在したはずだろう。そういう人間の運命のほうにぼくは、加担したいな」


マスコミに踊らされて、操られて、マスコミに気に入られた人物だけが英雄・・・・・そんな世の中になってる


よなぁ・・・・英雄だからマスコミがとりあげる?ほんまにそうなのかなぁ。。。












さて、タイトルの「てん人まつり」を完全に無視した記事になってたので、そろそろ


本題に・・・・って前書きながすぎる!!!


昨日久しぶりに、天神祭りにいってきたんやけど人が多すぎる!!!花火みる


ためにどんな人をかきわけていかなあかんねんショック!


あんな人ごみのなかで、花火みてもまったく情緒ってもんがないわ。


近くでみたらたしかに迫力あるけど、はぁ・・・・って気持ちがした。


大衆のなかで、花火をみてる自分は普通やなぁ・・・って。


普通やからしゃーないけど・・・


それやったら、遠くからでも静がなところでゆっくりみたほうが、夏って感じがす


るんちゃうかなぁ。


そないに、近くでみたいもんかなぁ。


と・・・・愚痴をブログでこぼしときます(+_+)

















先日北海道にいってきました☆

2泊3日やったけど、うまいもんめぐりしてきました!涼しかったし、ジンギスカンとか海鮮丼とかなんとか食べまくってきました。やっぱり旅行はええのぉ♪って再確認した3日間でした。











さてさて、最近・・・岡本太郎さんに興味しんしんです。



太陽の塔ってのは、自分の住んでいる市内にあるということもあって、馴染み深い作品なんだけど、実は


akinosinが最近までバイトしていた店のマークも太郎さんの作品だったし、太郎さんの絵も店内に飾ってた


んです。なんやかんやで、結構身近に作品があったのですな。


ある本を見つけて読んだことから、興味津々になったのですが・・・(´・ω・`)


『強く生きる言葉』っていう本。


すっげー、パワーを感じる言葉がたくさんちりばめられてました。


芸術=いつまでたってもパワーを感じるもの。


だとakinosinは思ってます。


万博公園にある太陽の塔もそうだけど、なにかみていてパワーを感じるんですよ!


ただの建造物からは感じられないなにかが、言葉で説明できないけど。


そういう作品をつくっているひとの言葉にもなにかしらのパワーを感じたね。


いくつか、紹介したいです。








人生は、他人を負かすなんてケチくさい卑小なものじゃない。


これは、相手を負かそう負かそうとしていきていっても、うまくいかないんじゃないかと思った。そんな卑小な目標で生きていても、しかたないんじゃないかな。って。自分との戦いだって。






むしろ”成功は失敗のもと”と逆に言いたい。その方が、この人生の面白さを正確に言いあてている。


これは、文章で説明しにくい!けど、なんかよかったぁ・・・・






危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ。

本当はそっちに進みたいんだ。

危険だから生きる意味があるんだ。


これは、そのとうり。なんだけど、背負ってるもののためにその道に行く勇気がない。ってこれも言い訳なのかなぁ。


















パワーを感じる本なので、ぜひ読んでみてください。

岡本 太郎, 岡本 敏子
強く生きる言葉